産後の恨みは一生ってよく妊娠中にエピソードみたいの見てたけど、ほんとにそう。 恨み集 その1:入院中、里帰り中を家の中を散らかしっぱなしにして飲み歩く。ちなみに私がいないからという理由で女にも連絡。 その2:お風呂入る間、新生児のお世話お願いして上がってきたら赤ちゃんに背向けて寝てる。 その3:母乳育児が辛くなってきて、母乳の大変さを伝えたら『いや、母乳っていいことないじゃん。』って言われたこと。 乳首から血を出しても乳腺炎で高熱だしても哺乳瓶を受け付けない息子のために我慢して4ヶ月育てた人にいう言葉とは思えない。 ちなみに旦那への恨みと同時に義実家への不満も増えました。 生後1ヶ月でキャンプに誘ってきたことはまじで一生忘れない。それに『行けるかな!』という夫はもっと許せない。 みんなバカで大っ嫌い。
キャンプ⁇頭いかれてますね…
恨み深そうなので、コメントは差し控えさせていただきます。
出産後は多くの女性が身体的、精神的な負担を抱える中、周囲からのサポートが期待できないと感じることも珍しくありません。あなたの経験されたこと、特にご主人や義実家に対する思いは、とても辛いものだったと想像します。出産後はホルモンの変化や身体の回復、育児への不安などが重なり、孤独感やストレスを感じやすい時期です。周囲の理解やサポートが不足していると、恨みや怒りが増すのも無理はありません。 特に育児に関しては、自分がどれほど努力しているか、その思いが伝わらないと、理解されないことへのフラストレーションも大きいでしょう。あなたが感じている怒りや悲しみ、そして不満は、決して無視するべきものではありません。これからも自分自身の感情を大切にしつつ、少しずつでも周囲とのコミュニケーションを続けてみてください。もし難しい場合は、信頼できる友人や専門家に話してみるのも良いかもしれません。あなた自身の心の健康が育児にも良い影響を与えるはずです。