今年受験生で大学受験があるんですけど、ある友達が中学の時が1番楽しかったわーとか高校はいまいちだなとか文化祭行くの辞めよーかな。どうせ暑いし、楽しくないし!勉強する方が絶対いいし笑とか合唱コンもそんな感じで言ってて。今日文化祭の食券販売と当日の役割を決める日だったんですけどその子休んでて。 そうゆうネガティブな発言聞いてたらなんかしんどくなっちゃって。教室にいるのも今日急にしんどくなっちゃって。合唱の練習せずに気づいたら帰ってて。 自分が今どんな気持ちでいて、どうしたいのかが分からない。 ただ分かるのは教室にいるのがしんどくて、楽しみだった行事も台風で中止になっても別に悲しくないし、なんならラッキーかもって思うようになって。居場所が今の高校には無いみたいな感覚…? でもクラスはグループとかできてるし、今更他のとこに入るのもムズいし、かといって別に入りたいグループも無いし…。
大学受験という大きな目標を抱える中で感じる不安や孤独、そして友人のネガティブな言葉が影響を及ぼしているようですね。そんな中で、自分の気持ちや希望を見失ってしまうのはとても自然なことです。特に受験生はストレスが多く、周囲の影響を受けやすくなります。 友人の発言は、あなた自身の感情や楽しみを消してしまうことがありますね。しかし、他人の感じ方は彼らのものであって、あなたがどう感じるかはあなた自身の体験です。行事や文化祭に対する期待が薄れているかもしれませんが、それは一時的な感情かもしれません。もし何か特別な楽しみや目標を見つけられたら、ちょっとずつ心の余裕を取り戻せるかもしれません。 「居場所がない」と感じているのも辛いですね。しかし、これからも友人や仲間との関係が築けるチャンスはたくさんあります。無理に仲良くなる必要はありませんが、少しずつでも自分のペースで接してみることも選択肢の一つです。辛い思いを抱えながらも、受験を乗り越えるために、自分に必要なサポートを見つけていけるといいですね。あなたの気持ちを大切にして、少しずつ自分らしさを取り戻していくことを応援しています。
年老いるごとに、目新しさは減るものです。新鮮な出会いがありますように