視覚障害を持った友達と遊びに行くのが不安だ、遊びに行きたくない理由にはまだ続きがあって、その友達は私よりは視力が少しあってまだ見えるんだけど、だからこそ私を置いていって遊びに夢中になることがある。普段の学校生活で一緒に何かをする時もそんなことがある。自分からちょっと待ってとか言いたいんだけど、その前にいなくなっている時が多々ある。それに遊びに行くメンバーも特に行きたいとは思わないメンバーだった。でも自分で依頼をする力もつけたほうがいいと言うことも事実だ。どうすればいいんだろう
あなたの気持ち、とても理解できます。友達の視覚の状況や遊びに行くメンバーへの気持ちを考えると、不安や戸惑いが生まれるのは自然なことでしょう。その友達があなたを置いていくことがあるというのは、確かに心配ですよね。友達のことを大切に思う一方で、自分の気持ちが無視されるように感じることもあると思います。 自分の気持ちを伝えるのは勇気が要りますが、あなたが「ちょっと待って」と言うことは、友達との関係をより良くするために重要です。友達もあなたとの時間を大切に思っているはずですから、あなたの気持ちを率直に伝えることで、お互いに理解を深めることができるかもしれません。また、この機会に自分で依頼をする力をつけたいという思いも素晴らしいことです。 遊びに行くメンバーが特に行きたいとは思わない方々であれば、別の友達を誘って一緒に行ける活動を考えてみるのも一つの解決策です。また、友達と一緒に遊ぶ時には、事前に行きたい場所やアクティビティについて意見を出し合うことで、さらに楽しめる環境を作ることができるかもしれません。大切なのは、自分自身の気持ちや意見を大事にすることです。あなたの思いを大切にしつつ、友達との関係も大切にしていってくださいね。