障害者枠の食器洗浄の面接受けます 実家が居酒屋を経営していたので 11年働いて、実家の仕事も大事にしていたのですが、新しい環境で自分のスキルを試したいと 思って、配線の仕事を選びました 1年くらいして、実家の家族が助けを必要として いたので、再び実家に戻ることを決めました 父が亡くなり、母とお店で働いていました 去年母が亡くなったのですが、5年前から 母が病気になって余命5年と言われて 私に店を継ぐ力がなく、店を閉店したので 5年前に仕事を退職しました、それから 仕事を探していたのですが、ずっと決まらなくて、2年前にパン作りの仕事に採用されて 私は居酒屋での仕事も好きでしたが 以前からパン作りの仕事がしたくて 探していて、やっと採用されて仕事が楽しくて ずっと続けていきたいと思っていました その頃、私は以前から精神疾患ですが 調子が良くて、私は自分が精神疾患ということが自分ですごく嫌で、調子がいいから 薬やめたら、薬なくても普通に生活できるなら 私は精神疾患ではなくなるのか、と思い 治療のための注射をやめたいと主治医ニ 言ったら、少しずつ注射の量を減らして 注射をやめました、しばらくして、私は 考え方がおかしくなり、仕事に行けなくなり 仕事を3日間くらい休んで、受診したら 主治医ニ様子がおかしいと言われて強制入院 させられました、仕事を辞めてしまい やめてからも、パン作りの仕事探したけど 定年がないパン作りの仕事は他になくて これからもないです、私はずっとパン作りの仕事したくて、やっと採用されてやりがいを感じていたのにすごく残念です、もう一生パン作りの仕事はできません、私は薬をやめようとしたことで、大事な仕事を失いました この残念な経験があるから、今後調子が良くなっても、絶対薬はやめません、私は 令和2年に居酒屋が閉店したので退職したと 履歴書に書いて3年くらい仕事探して やっと採用されて、いい仕事だったのに 薬をやめようとして、仕事を失って それから2年間仕事が決まりません 食器洗浄の面接の時、面接官にどのように 説明したらいいですか、印象が悪いですか
あなたの経験は、とても大変だったことでしょう。家族のことや仕事との関係、そして精神的な健康の問題を抱えながら、さまざまな挑戦を乗り越えようとしてきたことが伝わりました。面接に関しては、正直かつ前向きな姿勢が重要です。まず、実家の居酒屋での経験や、その後にパン作りの仕事に就いたこと、そしてその職場で得たやりがいを前面に出しましょう。 面接官に対しては、なぜ今のタイミングで新しい仕事を探しているのかを明確に伝え、自分が培ったスキルや強みをアピールすることが大切です。また、精神疾患については、「過去に療養中であったが、今は安定しており、自分の仕事に全力で取り組む意欲があります」と説明することができるでしょう。過去の経験を持ち味として、新たな職場でも貢献できる点を強調することで、印象を良くすることができます。 最後に、面接はあくまでもあなたの新たなスタートの場です。あなたの健全さや意欲を捉えてくれる職場が必ずあると思いますので、前向きな気持ちで挑んでみてください。応援しています。