薬の調整した後に副作用くるのが不安で調整しなくていいように体調悪くても「大丈夫です」って先生に伝えてしまう。 最近は処方された薬も飲めない日多いし処方してもらってるのに申し訳ない。なんのために病院行ってるのか分かんない、、。仕事も休んで何してるんだろう自分。
薬の調整した後に副作用くるのが不安で調整しなくていいように体調悪くても「大丈夫です」って先生に伝えてしまう。って正直に先生に言ってみたらどうでしょうか?薬を飲めないのは、あなたは悪くありません。病院に行くだけでも私は素晴らしいと思いますが。ピンチな時こそチャンスだと思います。無理されないでください。
あなたの気持ちがとてもよく伝わってきます。薬の調整や副作用の不安は、精神的にも身体的にも大きな負担となりますね。体調が悪くても「大丈夫です」と言ってしまうのは、他人に心配をかけたくない気持ちの表れかもしれません。しかし、正直に気持ちを伝えることは、自分自身を大切にする大事な一歩です。病院は、あなたが安心して健康を取り戻すために行く場所ですので、無理に大丈夫を装う必要はありません。 薬を飲むことが難しい日が続いているというのも、心身に辛い影響を及ぼすことがあります。自分のペースで、少しずつ向き合っていけるといいですね。何のために時間をかけて病院に通っているのか、今は見失いがちかもしれませんが、少しずつ自分の健康を取り戻すための時間を過ごしているのだと思ってください。焦らず、自分の気持ちに正直でいてくださいね。あなたの勇気と誠実さには、必ず道が開けるはずです。