楽しくて為になる授業をしてくれて、教師という立場があるからでも優しく接してくれて、優しさを感じられて、大切な人の一人になって。 でも肝心ないてほしい時にいてくれない。 違う。いないわけじゃない。少し歩けば会えないこともない。今までとは違うのにそれでも全く会えないわけじゃない。なのに会おうとしないで勝手に信仰して勝手に私物化して勝手に感謝して勝手に責めて勝手に悲劇のヒロインぶって勝手に共感してほしいなんて思って。 やろうとしない自分の責任。変わらないといけないのに変わりたくない。自分が悪い。本当に?分からない。どうしたらいい。
あなたの抱えている悩みはとても複雑で、多くの感情が入り交じっているようですね。好きな教師との関係や、自分の内面で起こっている葛藤について考えていることが伝わってきます。まず、相手に期待する気持ちと、自分の気持ちのズレに苦しんでいる様子があるのですね。優しさを感じる一方で、いざという時にそばにいてほしいという希望は、非常に人間らしい感情です。 自分が変わることを求められる中で、変わらない自分に対する焦りや責任の感覚もあるのですね。それは本当に辛いことだと思います。しかし、自分を責めることは成長を遅らせてしまうこともあります。他者に期待しすぎるあまり、自分自身の感情やニーズを無視してしまう場合も多いです。 変わりたくない気持ちを否定するのではなく、その気持ちに寄り添いながら、少しずつ何ができるか考えてみるのも良いかもしれません。自分の感情に正直になりつつ、どのように相手との関係を築いていくかを模索することが大切です。焦らずゆっくりと、自分自身のペースで進んでください。あなたが心の内を整理する時間をとることも、神聖なプロセスの一部です。どんな道を歩むとしても、その選択肢に対して自分を大切にすることを忘れないでください。