僕が産まれる前に親のお腹には女の子が居ました その人は本当は僕のお姉ちゃんになるはずの人でしたが親が流産してしまい お姉ちゃんになるはずの人は居なくなりました その後に僕が産まれました 僕が小学1年の時に2番目の姉から親が流産した事を聞かされました その頃から僕のお姉ちゃんになるはずだった人に会いたいと思ってます 会いたい気持ちがすごく強くなって 泣いてしまいます もう会えない人でもあり僕のお姉ちゃんではない事はわかってます ですが僕のお姉ちゃんと思ってます
@たると コメントありがとうございます 僕が死ぬまでずっとお姉ちゃんの事は忘れないです お姉ちゃんの事はすごく大好きです いつも僕の事を見守ってくれているので
素敵な考え方ですね。 もちろん、産まれてこなかったとしても、立派なお姉ちゃんだと思います。 無理に忘れようとせずに、心の中で大切にしてあげて下さい〜
あなたの気持ちに寄り添いますね。生まれる前にお姉ちゃんになるはずだった存在がいること、そしてその存在に対する思いは、非常に特別で切ないものでしょう。流産について知った時の衝撃や悲しみ、そしてその後の「会いたい」という強い気持ち、とても理解できます。 生まれてくる運命だったけれども、実際には存在しないということは、あなたの心の中に一種の喪失感や寂しさをもたらしているのでしょう。お姉ちゃんになるはずだったその人を思うことで、過去の悲しみや失われた機会に思いを馳せることがあるかもしれません。 心の中でお姉ちゃんとして思い描くことは、あなたにとって一つの癒しや支えとなることもあるでしょう。無理に忘れようとするのではなく、その感情を受け入れ、自分なりに心の中で大切にしてあげることが大切です。あなたの気持ちは大事なものであり、誰かと共有できるなら、それもまたサポートになるかもしれません。あなた自身も、愛される存在であることを忘れないでください。