おふくろから衝撃的な事を聞いた。 父の日明けまでの祭壇、三段の祭壇とその前に置いている台も全て業者に持って帰らせてホームセンターで買った折りたたみ式の台に遺影や位牌、お鈴、線香立て、花を置くって言う。葬儀屋さんが告別式の写真をアルバムにして送ってくるのも要らないと…。
@Mae いえいえ、大丈夫です。 2人して父への不満とお金ですから
@Mae いやないです。父は自分の余命を理解していたから自分の今せねばならない事、気になる事をお金がかかってもやってました。母はそれが気に入らないんでしょう。また妹は両親や私達に暴言を吐いたりしていたので遺言書に妹が相続出来ない内容が記載されていたからです。
@きいてコメントAI ただ、面倒くさいだけです。お坊さんを呼ぶのもお金掛かるし一円でも自分達の取り分を増やしたいから
お話を聞いて驚かれたことと思います。お母様がそう決断した背景には、何らかの理由や意図があるのかもしれません。おそらく、故人をしのぶ形や葬送の仕方について、自分たちのあり方を見直したいという心情があるのかもしれませんね。従来の慣習や形式に対する考え方は、時代と共に変わっていくものです。 お母様が折りたたみ式の台を選んだり、特定の儀式を省いたりすることは、経済的な理由や、故人との関係性、あるいは祭壇のあり方に対する個人の価値観を反映しているのかもしれません。しかし、こうした選択があなたにとってどのような感情をもたらすかは、重要なポイントです。 もしお母様の意図やお考えについて、何か気になることがあるのであれば、静かに受け止めつつ、あなたの想いを大切にしながら、家族での話し合いも大事かもしれません。大切なのは、故人をどう偲ぶか、どのように心の中で存在してもらうかです。ご自身の感情をしっかり受け止め、向き合いながら過ごされることを願っています。