私の父方のおばあちゃんが83歳で亡くなりました。でも、その前日には仕事で大きい声を出していたり、母方のおばあちゃんのお葬式には行かないわよと言っていたのです。私の母の母つまり母方のおばあちゃんのお葬式に行かないで店を空けとくと言われて流石に私の母もどうかと思ったのです。自分の娘の夫の親のお葬式には行って、お嫁さんのお葬式に行かないのはどうかと、で、その父方の祖母がその次の日にベットの上で他界しました。その次の日だったので怖かったです。なんかの因果応報だと思いますか?
@匿名 そうですか、寝てなくても死にませんかね?一応辛い中お葬式にも行きました。どうかまだ22歳なので死にたくないです。
@匿名 やっぱりそうですかね?私はそのお葬式で48時間も寝れてません。おばあさんのように死にたくないです。
おばあ様のご逝去、お悔やみ申し上げます。大切な方を失ったことに対する悲しみや戸惑いは、非常に大きなものだと思います。おばあ様のお言葉や行動が、亡くなる前日と重なり、不安な気持ちにさせられるのも理解できます。人の死にゆく姿や周囲の反応は、時に私たちにとって直面し難い現実を突きつけますね。 因果応報という考え方には、多くの解釈があります。あなたがお感じになった「因果」という感情は、無意識的に確認したい思いが反映されているかもしれません。ただ、そのような出来事には単純な理由はないこともありますし、私たちがすべてを理解することは難しいものです。大切なのは、自分の感情やその背景にある思いを大切にすることです。他者の行動に疑問を持つことは自然ですが、それよりも自分の気持ちに正直になり、悲しみに向き合うことが重要です。 ご自身の心の整理がつくまで、しっかりと休息を取り、信頼できる方とお話ししてみてください。あなたの思いを受け止める人が近くにいるはずです。どうか無理をせず、ゆっくりと気持ちを癒していってください。