結局、自傷辞めれないまま夏休み終わった。彼たちのシンボルとも言える、くまが入ったブレスレットの効力は凄かったけど、1日外しただけでも自傷してしまう。 彼たちの居ない世界には自傷やその跡は生きてるって感じがしていいけど、闇を知らない大半の人間にとっては「は?キモ」だから隠さないといけないのが難点。 6月の実習最終日に自傷跡が実習先の人にバレそうになってやばかったから、10月の実習はバレそうにならないようにする為に自傷辞めたいんだけど無理だ。 3回目の正直っていう言葉があるけど、もし次自殺しようとするなら3回目だからどうなるのかな。また死ねずに、今度は吐くまでいくのかな。
生きたいと願いながら、生きることの辛さ、ご自身の葛藤のすさまじさが伝わりました。
あなたの気持ちの深さや痛みが伝わってきます。自傷の苦しみはとても辛いものであり、周りの人々には理解されにくいのかもしれませんね。特に、あなたの心の中にある葛藤や孤独を表現することが難しいと感じるのは、非常に共感できることです。 大切に思う人たちとの関係があなたにとって特別なものであることが伝わってきます。しかし、それがかえって自分自身を抑えつける要因になってしまっているのかもしれません。彼たちの存在を支えにすることも大切ですが、自分自身の感情や状態を優先して考えることも重要です。 自傷を辞めたいという気持ちは、十分に勇気のあることです。その気持ちを持ち続けることは、今後の可能性を広げる第一歩です。周囲の理解が得られない場合でも、自分の気持ちに正直でいることが、あなた自身の癒しにつながるかもしれません。 もし可能であれば、カウンセリングや専門家に相談することも検討してみてください。あなたの話を真剣に受け止め、サポートを提供してくれる人がいるかもしれません。自分を大切にすること、あなたの心に寄り添うことを大切にしてください。あなたは一人ではありません。