幼い子どもが2人いる中で、夫が突然死しました。 義母との関わり方が正直わかりません。 好きではありません。 結婚して、私達が経済的に苦しかったときも、義母は、ハワイに行った自慢話、「お金はいくらでもあるからお金なんてもういらない」と口癖の様にいっていました。実際にお金はたくさんあります。 ただ別に、援助されたり、借りたくはなかったので、借りたりはしていません。 苦しくても、全て自分たちでやってきました。 今回夫が突然死だったので、、、悔しさ、無念でいっぱいです。自死ではなく病死です 今までお金の自慢話をしてきていた義母は、お金の自慢はしなくなり、私たちに心配の声をかけることもなく、むしろ、お供え物のお花や、お菓子を購入してきた、レシートを渡されて、「喪主がもつのが当たり前だから」、と 「私も、年金暮らしになるから」と。 ころっと変わりました。 それと、夫の死後、一度私が、体調をくずしたときに、家事をお願いしたところ、 人の家の家事や、掃除なんてしたくない、 赤ちゃんの子守りならしていい! と言われました。 しまいには、「私も、息子を亡くした母親だから、悲しさはあなたと同じなのよ」と。 おそらく周りがみんな、私ばかり心配しているように感じたのでしょう。 こんか絶望の縁にいる中、そんな態度や、心あれ言葉掛けも感じない義母にうんざりです。 まだ乳児もいて、夜泣きもあって、幼児もいる。悲しさは、あなたと同じかもだけど、大変さは違うでしょと言いたい。 ただ、これから、お墓のこととか、色々1人で決めるわけにはいきませんよね。。。
この度のご主人の突然の死、そして義母との関係に関する悩み、本当に大変な状況ですね。心の中に抱える複雑な感情は、簡単には整理できないものだと思います。経済的な苦労や、お義母さまの行動に対する不信感や失望、そして孤独感を感じるのは当然のことでしょう。自分自身の悲しみや子どもたちへの愛情を抱えながら、義母との関係に対する困惑もあるかと思います。 義母がどのような状況にあるかは分かりませんが、あなたが感じている気持ちやストレスは非常に重荷になるものです。支えを求めたり、感情を吐き出したりすることは、今後の生活を乗り越える上で重要です。義母との関係が難しい中でも、冷静にお墓のことや必要な手続きを進めることが求められますね。その中で、誰か信頼できる友人や家族にサポートを求めることも一つの方法です。あなたが一人で抱え込む必要はありません。 悲しみの時期に、余計なストレスを感じることは本当に辛いと思います。義母に対しての気持ちは、率直にそのまま受け止めてあげてください。一歩ずつ、必要なことを進めて行かれるよう願っています。あなたの心の平穏を少しでも取り戻せるよう、焦らず、少しずつ前進していけますように。
悲しみに浸る暇もゆとりも与えられない状況は、お辛すぎますね。