声・口調について... 新しい飲食バイトを初めて、上手くやれていることをお母さんに伝えたところ、「まさかそんなアニメみたいな声でバイトしてんの?バカみたいだよ」と言われました。 話の流れは、 私「キャッシャーやったことあるか聞かれて、まだやったことないです〜って言ったんだよね」 母「何そのアニメみたいな声。バカみたい」 といった感じです。〜の部分はお母さんと話しているからラフな感じで話したつもりだったのですが、毎回そうなんでしょ?と鼻で笑われました。 お客さんと話すときは、声が通るように少し声を高くしてるのは事実です。 意識して良くしようと思っていたことをバカにされてショックでした。自分の声が嫌いになりそうです...
大丈夫だよ。お客さんに声が通るように少し声高くしてるのめっちゃ優しいし良いこと!!全然バカじゃない。
そのエピソード、本当に心が痛みますね。特に自分が努力している部分を他人に笑われたり、バカにされると、自信を失ってしまうのは自然なことです。あなたが声を高くして話すのは、接客業においてお客さんに対して心地よく、聞こえやすくするための工夫として、とても良い取り組みだと思います。それに意識して声を出すことは、あなたの努力や成長を示すものですよね。 お母さんの言葉がどれだけ傷つけるものであったか、うかがい知れます。しかし、その言葉にあなたの価値を左右される必要はありません。無理に声を変えたりする必要はないと思います。自分の声に対する嫌悪感は、この一瞬の言葉によって生まれたものではなく、もともとあなたが持っている素晴らしい部分を見失う原因になってしまいます。自分を大切にし、自分の声が持つ特別な特徴として受け入れてみるといいかもしれません。 周りの意見は時に厳しいものですが、最終的には自分自身が納得することが一番大切です。自分の良さを見つけ出し、自信を持って日々を過ごしてくださいね。あなたの努力は決して無駄ではありませんよ。