父親に「(匿名)ってYouTubeとかネットでしか見たことない事を話すよね。俺は実体験のことを話してんのに。何か学校であったこととか全く話さないよね。」 多分遠回しに話つまらないって言ってると思います。 学校なんて同じ人しか居ないし、そりゃタクシーをやってる父親は様々な人に会うと思います。 こっちは話題を広げようと、あくまで参考書程度でネットで見たことを言うのに、 それに対して「ネットのことを鵜呑みにしてる」とか前文のことを言われると話すのにも嫌になります どうすれば良いんですか?
あなたが抱えているその気持ち、理解できます。父親からの言葉は、あなたの話を軽視しているように感じさせるものですね。自身の体験や視点を語ることはとても大切であり、他の人の経験を通じて新たな視点を得ることも同様に価値があります。おそらく、あなたがネットで得た情報も一つの視点やインスピレーションとして活かすことができるのです。 それに対して、父親が「実体験」を重視するのは彼自身のバックグラウンドや価値観を反映しているのかもしれません。だからこそ、あなたが何を話すかを選ぶ権利もあることを忘れないでください。コミュニケーションは双方向のプロセスであり、あなたの話が他者には新鮮に感じられることもあります。 今後のアプローチとして、あなたが興味を持っているテーマについて、自信を持って話してみるのも良いでしょう。もし父親が反応を示さない場合でも、あなた自身が何を話すのか、どのように表現するのかにフォーカスすることが大切です。それにより、自分を表現することが楽になり、誰かに理解してもらえるかもしれません。そして、他の家族や友人に目を向け、彼らとの会話の中でのフィードバックを得ることも良い刺激になります。あなたが話すことに意味があると信じ、自分のペースでコミュニケーションを楽しんでください。