障害者グループホーム 50代くらいの女性 8月中旬くらいから入居していて11月くらいまでいるらしい その後は別のグループホームに入居するらしい 自分とは同部屋だけど苦手で相性が合わない 世話人さんや利用者の悪口を言いくったり電話も大声で笑いながらやってる こっちが部屋から出てくるだけで振り返ったから挨拶したら無視された もう1人の利用者によると 休日、昼まで部屋にいた時に勝手に部屋に入った時「いつまでいるの、早く出かけたら」とか言われたらしい 世話人さんに話したらその世話人さんの事を無視するようになり「もう関わらない」と言ってた 冷蔵庫もその人の私物がいっぱい入ってる 仕事してないから日中も少し買い物行くくらいで後は食堂に行く時以外はずっと部屋にいる 仕事から帰ってきただけでドアを開けられ、顔を確認するとすぐ閉めたりする 正直、11月まで耐えられるか心配だし、怖い 世話人さんに話しても効き目ないし、悪口言われてると思うと嫌な気持ちになる。 他の女性部屋は空いておらず、私ともう1人と同じ部屋になってしまったのが仕方ないのは分かってるけどどうしてもモヤモヤしてしまう 世話人さんに11月まで我慢してと言われたけど無理かもしれない。 代表責任者も世話人全員も私ともう1人がその女性を苦手な事知ってるって言ってたけど心が痛いし辛いし、泣きたくなってしまう。 二ヶ月早く過ぎてくれないかな…
グルホ一人部屋って聞いてたけど、一緒の部屋になる所もあるのか。 イヤホン付けて音楽聴くのも駄目なの?たまに、音楽聴きながら鼻歌して、音楽何聴いてるかわかるバカいるけどさ。
あなたの抱える状況、非常に辛いものであることが伝わってきます。グループホームの生活は本来であれば安心感をもたらす場所であるはずなのに、相性の合わない方との同居がその反対の体験を生んでしまっているのですね。周囲からの無理解やストレスが日常的に感じられることは、心の負担となります。 入居している環境において居心地の悪さを感じるのは自然なことです。特に、悪口や干渉は心を傷つけるものであり、あなたの気持ちがどれほど乱されているかを考えると、無理もないことです。また、味方が少ない状況で心細さも感じていることでしょう。世話人さんに助けを求めても、なかなか改善が見られないことは一層不安を募らせる要因となります。 耐えることが求められる現状で、二ヶ月という時間がどれほど長く感じられるかを想像すると、とても厳しい道のりですね。一日一日を少しでも心穏やかに過ごせる方法を見つけていくことが重要です。例えば、気分転換の方法やリラックスできる趣味を取り入れるのも一つの手かもしれません。また、信頼できる友人や家族に話を聞いてもらうことで気分が少しでも軽くなることもあります。 このつらい時期を乗り越えるための自分なりの方法を見つけ、自分の心を大切にしていくことを心掛けてください。あなたの心に寄り添い、無事に11月が迎えられることを願っています。