(注意)未成年の方、大人向けの話が苦手な方は読まないでくださ…

れお。

20歳

2025年8月29日 20:32

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(注意)未成年の方、大人向けの話が苦手な方は読まないでください! 成人済みの方に相談がしたいです。 もう1人では抱えきれなくなってきたので、ここに書きます。 嫌な方は見ないでください、絶対後悔するので。 そういう話も大丈夫だよって方、きっと忙しいでしょうし、疲れている方も多いと思うので、可能ならで問題ございません、最後まで目を通して頂けると嬉しいです。 僕にはネットで付き合っている彼氏Aがいるのですが、Aは付き合い始めた当時から裸の写真や顔写真、ビデオ通話などを断ってもしつこく要求する人でした。 最初は胸の写真を送れと言われたのですが、僕は嫌われたくない一心で送ってしまいました。 ですが、そこから更に要求がエスカレートして、「一緒にビデオ通話でしよう。」などと言ってくるようになりました。 僕は付き合って間もないので、まだ顔を見せたくなかったですし(自分の顔に自信が無いのと、安全のために)、何より家族といる時間が多くてビデオ通話ですることなんて不可能でした。 ですから、毎度断っていたのですが、顔写真を送れとの要求も強かったです。 僕自身は、ネット上の付き合いだと言うのもあり、安全のために顔写真はしばらく連絡を取ってからにしたかったのですが…あまりに毎日のように要求をしてきたので、断る理由も尽きてしまい、「自信ないけど…」と伝えると「見た目じゃなくて中身重視だから」と言ってくれたので、仕方なく送りました。 その時は「可愛いね!」と感想を言ってくれたのですが、ある日に僕はこんなやり取りをしました。 Aの父親「こんにちは。A(彼氏)の父です。」今までAがお世話になりました。」 僕「いえいえ、こちらこそいつもお世話になっております。」 Aの父親「Aとは別れて頂きたいので。別れざるを得ないので。」 僕「そうですか。差し支えなければ理由をお聞きしてもよろしいでしょうか。」 Aの父親「昨夜急逝したことをお知らせいたします。家庭の事情により詳細はお知らせできませんが、精神的に重症の病とのことです。」 僕「そうだったのですね。無理やり聞き出してしまい、申し訳ございません。お悔やみ申し上げます。」 Aの父親「本人の遺言に彼女くじ外れたと書いてあったので疑問に思っています。急になので警察も動いています。」 僕「そうでしたか。私も付き合う前からAさんは素敵なお方なので釣り合わないのではないかと考えていましたが。」 Aの父親「可愛くないと残されていました。」 僕「そうだったのですね。自覚はありましたが。」 Aの父親「そうでしたか。」 僕「はい。」 Aの父親「Aはここ最近歯の親知らずが生えてかなりイライラしていて、車でわざと事故ろうかと話していました。彼が言いたかったのは、そのことを構って欲しかったのだと思います。」 僕「なるほど。そんなことがあったのですね。私も気づけていませんでした。」 Aの父親「付き合っていたあなたとしては何かありますか?」 僕「…というのは…?」 Aの父親「ここをこうしてあげたかったとか何か後悔はございますか?」 僕「彼のためにももっと可愛い顔の彼女でいたかったですし、彼にもっと色々してあげられたら良かったと思っています。通話などもなかなか家の事情でできていなかったので。」 Aの父親「これらの会話の内容を警察に提示するよう求められた場合は提示してもよろしいでしょうか。」 僕「はい、私は問題ございませんが、Aさんが困ってしまうのではないかと…。」 Aの父親「Aはもう存在しませんよ?」 僕「息子さんのためを思うのであれば、あまりに親に見られたくない内容(大人向けの話をしていたから)もあるかと思いますので…」 Aの父親「私は全て拝見しました。」 僕「そうでしたか。失礼致しました。」 Aの父親「先程釣り合わないと仰っていましたが、どういう所がそう思われたのですか。」 僕「私は自分の顔に自信が無いですし、性格も悪いし、何も出来ることがないので、いい所しかないAさんに私と付き合わせてしまってることが申し訳なかったです。」 Aの父親「本人の希望によりお通夜とお葬式は近親者のみで行いますが、付き合っている彼女も呼んで欲しいとのことでした。」 僕「申し訳ございませんが、私はついて行くことはできません。付き合っていること自体親に話していませんし、メッセージを読み返していただけると分かると思うのですが、外出するにも親に許可を取らないといけません。親は厳格な方なので、お付き合いしていること自体伝えられません。ですから、申し訳ございませんが、参加はできません。」 Aの父親「承知しました。」 やけに父親が僕を反省させるようなメッセージばかり送ってきていたのと、「彼女くじ外れた」と遺言に残されていたとの事なので、僕は顔が良くない自覚はありましたが、自殺したくなるくらい気持ち悪い顔だったのかとさらに自信をなくしましたし、付き合っている彼氏が自殺(しかも、僕のせいで)することは今まで無かったので、急で責任がおもすぎて、吐いたり食欲がなくなったり、体調を崩しました。 しかし、一方で失礼ですが、僕は彼氏の要求から解放されたのかと少し安心してしまいました。 ですが、その2週間後辺りで、彼氏のアカウントからまたメッセージが届きました。 Aの父親「お久しぶりです。」 僕「お久しぶりです。」 Aの父親「テッテレです。」 僕「申し訳ございません、どういう意味でしょうか。」 Aの父親「死んでません。死にかけたけど。」 僕「そうだったのですね。」 Aの父親「胸の写真見せて!笑」 僕「ごめんなさい、それはできません。」 A「なんで敬語?」 僕「え、ごめん。」 A「嫌いなのか、俺のこと。冷めちゃったか。」 僕「違う違う!お父さんだと思ってた!!ほんとにごめん!」 A「胸の写真見せろって親父に言われたらやばいだろ」 僕「うん、だから、ん?って思ったけど、Aは死んじゃったと思ってたから、話の流れ的にもお父さんなのかなって。だから、一応念の為に聞こうと思ったけど、もしほんとにお父さんだった場合失礼かなと思って、聞けなかったの…ごめんね。」 A「ごめんって思ってるなら胸の写真と、してる動画見せようか。」 僕「…今家族も近くにいるからそれはできない、ごめんね。」 A「あーん?」 僕「ほんとにごめん…」 A「許すわけないやん」 僕「そうは言われても、今は本当に無理だから許して欲しい。」 A「何してくれる?それ次第。」 僕「また時間見つけてできるようにするから…。」 A「それじゃあ無理だな。」 僕「無理って言われてもそうしないと要望に答えられないんだってば。」 A「ふーん」 僕「また今度するから、ほんとに今回だけは許して欲しい…お願い…」 A「今度とは?」 僕「いつ写真撮れるタイミングができるかわかんないから、はっきりこの日にできるとは言いきれなくて…」 A「じゃあ無理だね。」 僕「そう言われても…」 A「あ?」 僕「じゃあ、Aは私がこの日にできますって言って、その日にタイミングが出来なくて結局送れませんでしたってなったら怒るでしょ?」 A「送らんだけで怒るし、今もブチギレてるから。」 僕「そう言われても私にだってできる時とできない時があるよ。」 A「そもそも、お前はヤリたいの?ヤリたくないの?」 僕「…今は無理だって…眠いのと家族もいるからそんな気分にはなれないよ。」 A「お前とは相性が合わないな。」 僕「ごめん…」 A「あーあ、つまらんな。」 僕「ほんとにごめんね…つまらない女で…。」 A「つまんない女って自覚があるんだったら改善しろよ。」 僕「改善するったって、どうやってするの?」 A「それくらい自分で考えろ。」 ここでやり取りは終わってます。 流石に耐えきれなくて、今は未読スルー状態ですが、「無視かよ」とか「おーい」とかメッセージを送ってきているのは、通知が来るので分かります。 ブロックすれば済む話というのはわかっているのですが、どうしてもブロック出来ない理由がありまして。 AはK-POPアイドルが好きなのですが、その好きなアイドルの住所や出身校を特定しているらしくて…なので、もし恨みを買ってしまったら僕はAに住所を伝えていませんが、家を特定して襲いに来るんじゃないかと心配です…。 僕はともかく、家族が巻き込まれるのだけは避けたいんです… 今も未読無視してるので、毎日彼氏に恨まれてそうで怖いです…。 家族には相談できる人もおらず、友達にも相談できません。 学校のカウンセリングを受けることも考えましたが、今は夏休み期間なので開いていません。 精神科なども、別投稿を見てくださった方ならわかるかと思いますが、予約が取れないうえに、お母さんにも精神科に行かせるお金はないと言われてますし、いちいち外出する度に母親に許可を取らなければいけないのでもし仮に精神科に行くといえば、間違いなく「気持ち悪い」「情けない」などと言われます。 どこにも相談出来ないので、1人で我慢するのは慣れてるのもあって、我慢しようと抱えていたのですが、ここ最近でエスカレートしてますし、抱えてすぎてさらに体調が悪化してきたので、少しでも気分が晴れたらとここに書かせて頂きました。 内容的にもいい話では全くないですし、全部僕の悪い部分が招いた出来事なので、不快な思いをされた方には、謝罪いたします。 こういった内容の投稿をまたしてしまうかもしれないので、ブロックしていただいても僕は問題ありません。 ここまで読んでくださった方、本当にありがとうございました。

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