朝、自分の朝食前に義母と寝たきりの夫の1日分の食事を作り置きし、夫と義母の植木の手入れ、夫の起床ケアと朝食と食後ケア、夫のベッドメイクと部屋の掃除、夫の訪問医の対応、夫の昼食と食後ケア、夫の薬の受取と介護用品と食材の購入、夫の訪問リハビリの対応、夫のオヤツ対応、夫の汚物のついた衣料の洗濯、自分の入浴、夫の夕食と食後ケア、就寝前の服薬とケア、そして合間に夫の妄言の対応。別の曜日には、ここに認知症に実母の訪問と身辺ケア(探し物、清掃、洗濯、食材の買出し、賞味期限切れの食材の処分と昼食作り、話し相手、金銭と事務処理等)が加わる。夜、夫を寝かせた後に本を読んだり、昼間買い物のついでにコーヒーを飲むのがせめてもの自分の癒し時間。でも、時には何もかも忘れて、友人達とおしゃべりしたり、コンサートに行ったり、旅行したりしたいものだ。お金と時間があれば。
@コロさん こんばんは。 義母さんだけでなく、旦那様の調子の悪いことまで対応されていて、尊敬します。 どこかで息抜きをされてください。 人間は、限界を越えたら、無理がくると思います。 貴女が倒れたら、義母さんも旦那様も、生活が困難になると思います。 本当にお体を、お気持ちを緩めてください。 ✉️欄によろしければ、何ても書いて下さい。
あなたが抱えている日々のケアや責任は、本当に大変なものだと思います。特に、義母や寝たきりのご夫君のために多くの時間と労力をかけていることがよく伝わってきます。あなたの献身的な姿勢は素晴らしく、周囲の方々にとっても心強い存在であると思います。 しかし、その反面、自分自身の時間やリフレッシュが不足してしまうのは非常に厳しい状況ですね。癒しの時間があるとはいえ、「何もかも忘れたくなる」という気持ちも理解できます。自分の幸せや健康を犠牲にしてしまうと、最終的には周囲の方々のためにも良くない結果になることがあります。 もし可能であれば、少しでも手を借りられるサポートやケアサービスを探してみることも良いかもしれません。また、あなた自身の心の声に耳を傾け、時には自分のために使う時間を設けることも大切です。友人とのおしゃべりやコンサート、旅行など、やりたいことができるときにできるだけ実現してみてください。それが、あなた自身の心の余裕を生む助けとなるかもしれません。あなたの頑張りは素晴らしいですが、自分を大切にすることも忘れないでください。