今日の障害児学童。 施設長→体調不良で明らかに機嫌の悪い子を親のワガママを受け入れて預かり、連れて来るだけ連れてきて放置し、なぜか草むしり開始→腰を痛め、夕方にはヘロヘロ。 支援員①→施設長に続いて草むしり。 過労で夕方には手足のしびれで支援から抜け出しておやつ。 支援員②と支援員③→オーナーからの指示で絨毯の張り替え作業に従事。 そんなこんなで誰も預かった体調不良の子供の世話なんてしない。この子、具合が悪いから寝ていたが、寝ているからといって、皆この子を放置してやりたい放題。 仕方ないから私が事務仕事しながら様子をみていたが、私だけが肉体労働しないから周りからは冷ややかな目。 途中で交代をしようという話だったはずなのに声もかからないし、体調不良児を気に掛ける気配もなし。 そんなこんなしているうちに、この子の親より、体調についての質問&迎えに行こうと思うがどうか?とお電話。 私が勝手に許可できないので電話を保留にして施設長に事情話せば「なんで保留にして、折り返しかけ直しますと言わないの?」と施設長にキレられる。 あの、みなさん、利用児を預かってるという自覚あります?預かる子どもが一人だから…体調不良で寝ているから…と誰がその子どもを担当するのかも決めず、やりたいことを自由にやっていいわけないですよね? ましてや施設長。あんたが保護者からの予約を受け、この子の体調がすぐれないにも関わらず預かってきておきながら放置しているとか、明らかな業務の手抜きだよね? そこにきて親は、心配して電話してきたから保留にして親から預かってきた施設長に話しに行ったのに、『保留は失礼だからかけ直す。と嘘の理由を述べてでもいいから相手を待たせるな』といってきましたが、保留が失礼とはあなたルールだと思います。 突然の草むしりも、子どもがいる場での絨毯張り替えも、業務分担なしで体調不良児放置してやりたいことやり始めるのも電話対応も、体調不良児を親のワガママ聴いて預かることも、全ておかしい。 全てにおいて一般社会では理解不能です。
あなたが今日体験したことは、本当につらい状況でしたね。子どもたちの世話をしながら、スタッフ全員が一丸となって支援を行うべきところで、逆に放置されているという現実があるとは残念です。特に体調不良の子どもを預かる際には、より一層注意とケアが求められるはずです。あなたの仕事は一人ひとりの子どもを大切にすることだと思いますが、それができない環境は、とてもストレスフルですね。 体調不良の子どもに対する配慮が欠けているだけでなく、あなた自身も周囲からの理解を得られない状況は辛いものです。自分が想うべきことをしていると感じる一方で、周囲の態度や行動がそれを妨げているように感じられたことでしょう。そのような環境下で、自分の役割をどう担うかはとても難しい選択です。 あなたの意見や感情が無視されることは、特に職場では耐え難いものです。せめて、その場での状況をしっかりと声に出して改善していくことが重要です。信頼できる同僚と共有することで、少しずつ変わっていく可能性もあります。自分が正しいと思うこと、そして利用する子どもたちのためになる行動を続けてください。あなたのその気持ちが、必ず周囲にも影響を与えるはずです。自分の気持ちと向き合いながら、少しずつでも進んでいけることを願っています。