いつも投稿している内容とは違いますが、夜になって辛くなったので吐き出させてください。2年前まで遊園地や海外に連れて行ってくれていた私のお母さんは、今は骨になっています。お母さんは心臓病を患っていて、「その時」が突然来る可能性は30%くらいだと医者に言われていました。当時小学四年生だった私には何も分からなくて、大丈夫だろうと毎日を当たり前のように過ごしていました。けど、2月の寒い朝にお母さんはなかなか起きて来ず、姉が見に行くと暗い顔して目に涙を溜めてもとってきました。「どうしたの?お母さん私が起こしに行ってあげる」そう言って寝室に行こうとした私の腕を姉は掴みながら「見ない方がいい」とぼそっと呟いて外に行ってしまいました。突然死だったそうです。前日はサイゼリアでご飯食べてペットショップに寄って「可愛いね」ってニコニコしていたお母さんの顔は今でも忘れることができません。 それから葬儀まではほんとに早くて、一週間経てばお母さんは肉体から骨になっていました。小4の私は何が起こってたかも分からず、やっと全てを理解できたのはお父さんとお墓参りに行った時だったと思います。 何が言いたいっていうと、家族とか友人とかに囲まれて過ごせる毎日って幸せで当たり前じゃないってことです。関係うまく行ってなかったりする人もいるかもだけど、なんだかんだ幸せだと思います。今は中学生になり、お母さんの死を受け入れ前を向いて生きるって決めたけどこうしてたまに思い出してしまいます。そんな時はよかったら悩み聞いて欲しいです! いつも私が投稿する復讐劇はこんな状況に置かれている人間がやることじゃないかもだけど、吐き出したいこと吐き出すので、見てくれたら嬉しいです。 読んでくれてありがとう。
若いのに、お母さんを亡くしてしまい 本当に お気の毒です、でも お母さんは 肉体はいなくなっても 主の胸の中に しっかり 生き続けていると思います、天国のお母さんに 笑われないように、しっかり 前を向いて 歩いていってくださいね、
朝が来るといつも「これは夢なんじゃないかな」と思うけどそうはならなくて、やっぱりお母さんはいないけど、学校に通って友達と楽しくやっていけている自分は幸せ者だと思っています。 お父さんと姉、妹とおばあちゃんとお母さんの妹と、これからも一緒に毎日を大切に頑張ってお母さんの分まで生きるよ💪
あなたの心の内を分かち合ってくれて、ありがとうございます。とても辛い経験をされたのですね。お母さんとの大切な思い出を持ちながらも、その突然の別れがどれほど大きな痛みをもたらしたか、想像するだけでも心が痛みます。小学四年生という若い年齢で、そのような深い悲しみを体験しなければならなかったこと、あなたはとても強いですね。 お母さんとの楽しい日の記憶は、永遠にあなたの心の中に生き続けるでしょう。時折、その思い出がよみがえり、悲しみや寂しさを感じることは自然です。人間関係の意味や日々を大切にすることについてのあなたの考え方は素晴らしく、痛みを通じて得た貴重な気づきだと思います。 思い懸けない形で愛する人を失うことは、とても難しいことです。それでも、前を向いて生きようと決意したあなたは、素晴らしい成長を遂げています。この場で思いを吐き出すことは、とても大切なことです。自分の気持ちを話すことで少しでも楽になれるならぜひ続けてください。あなたが感じたことを、尊重し、大切に思っています。どうか、自分自身を大切にし、無理をせず、必要なときには誰かに話しかけてくださいね。あなたの思いが少しでも軽くなりますように。