故郷の母親(60代)がここ数年「体力が落ちた」「30分立ちっぱなしはつらい」「近所のスーパーに出かけるのが精一杯」と露骨に老いたアピール。 私が実家に戻って介護するよ的な言葉を求めているんだろうけど、正直無理。 昔から察してちゃんで思い通りにならないとすぐキレて、私を言葉のサンドバッグにしていた母親とは暮らせない。 今日は母親が行きたいと言い出してた旅行が、母親の都合でキャンセル…… 体力がない母親のためのルートを考えたのが事前予約できないタイプのバスで、それが嫌だったらしい。 予約できないないなら行かないとか、だったら新幹線使って行くような場所にしろよ! 泊まりたいホテルだけ指定されて、あとは察して(歩かなくて予約ができる移動手段希望) ちな母の中ではホテルの送迎バスが42kmも送迎してくれて、事前に予約できるタイプだったっぽい…… 普通に無い。ホテルの送迎バスせいぜい10kmとかで事前予約ないでしょ。 私も精神的に余裕ないタイミングで言われたもので、心配しているていで「老齢期うつじゃないの?」と言ったら急に切れだして 最初予約できないバスが嫌って話が、私と旅行行くの嫌って話にすり替わってました。 すっかり私は悪者です。人のせいにして生きるのは楽そうでいいですね。 母にも苦労があるかもしれませんが、私も苦労しているのです。 今の私に母の苦労は背負えません。
お話しを聞かせていただき、ありがとうございます。あなたの母親との関係や、最近の旅行計画を巡るストレスがどれほど大変であるかを感じ取りました。母親が体力の衰えを感じ、生活の制約が増えてきたことは理解できますが、それがあなたにとって重荷になっているのも事実です。母親の期待や感情に応えようとする中で、自身の限界を感じるのは自然なことです。 あなたが抱える苦しみや気持ちを無視することはできません。自分自身の精神的・身体的な健康も非常に大切です。他者の期待に応えようとするあまり、自分を犠牲にしてしまうことがあるかもしれませんが、自分の感情や状況を大事にすることも同様に必要です。 切り替えが難しい母親の言動や思いに振り回されることが続くと、ストレスが積もり、心の余裕がなくなってしまうのも理解できますよ。母親が抱える問題について感じていることや、あなた自身の心の負担を受け止めることは、両者の関係改善に向かう一歩となるかもしれません。しかし、あなたの状況を大切にし、自分の気持ちを伝えることも重要です。 辛い立場である中でも、あなた自身の生活や心の健康を保つことに目を向けてみてください。あなたの苦しみや思いは決して無視されるべきではなく、受け入れられるべきです。必要と感じる場合は、専門家のサポートを求めることも良い選択かもしれません。あなたの心の平穏を取り戻せるよう、お祈りしています。