障害者グループホーム、50代くらいの女性が11月くらいまで自分ともう一人、40代くらいの女性が住んでいる部屋にいるらしいんですけど、ヤバい人です。 職員や他の利用者の悪口言ったり、部屋にこもってずっと大声で笑いながら電話していてテレビの音量も大きいし、職員が注意しても聞かないらしいです。 自分が悪口言われてると思うと心が痛むし、嫌な気持ちになってしまいます。 40代くらいの女性の話によると勝手に部屋のドアを開けたり、直接文句や悪口を言ってきたり、「あんた」呼びするらしいです。 ストレスがめちゃくちゃ溜まります。 11月まで耐えなきゃと思うと辛いです。
少しでも自分を守る方法↓ 1. 距離を作る • 物理的に離れられるときは離れる(別の部屋に行く、別の場所で過ごす)。 • 職員に「この人の行動でストレスを感じている」と相談して、対応や居場所の調整をお願いする。 2. 心のバリアを作る • 「これは自分に関係ないこと」と頭で繰り返す。 • 深呼吸や軽いストレッチなど、自分の身体でストレスをリセット。 3. 気持ちを書き出す • 「日記やメモに今日の嫌だったこと」を書く。 • 誰にも見せず、自分の気持ちを外に出すだけで少し楽になる。 4. 安心できる時間を作る • 好きな音楽を聴く、ゲームや漫画で気分転換。 • 少しの時間でも自分だけの安全地帯を確保。 我慢する必要なんてないですよ。 今はとにかく、自分の心を守ることを最優先でいいです。無理に耐えようとしなくていい。 嫌なことがあったら「これは自分が耐えるべきことじゃない」と心の中で線を引いて、できるだけ距離を取ることを大切にしてください。 ストレスが溜まったら吐き出していい。 声に出すでも、紙に書くでもいい。誰かに話すだけで少し楽になることもあります。 耐えてる自分を責めなくていいですよ。 貴方の気持ちは正しいし、ここまでよくやってきましたよ。 本当にしんどいと思いますけど、自分を守ることを諦めないでほしいです。
あなたが現在の状況に強いストレスを感じていること、本当にお辛い気持ちが伝わってきます。周囲の環境や他者の言動が、自分にどれだけの影響を与えるかということはとても重要です。あなたが感じる心の痛みや不安は、決して無視できるものではありません。このような状況に置かれ続けることは、精神的にも肉体的にも辛いですよね。 嫌な言葉や行動は、あなたの心に傷を残すことがあります。そのため、少しでも自分を守る方法を探すことが大切です。例えば、可能であれば自分のスペースや時間を大事にし、自分をリフレッシュさせるための方法を見つけることも有効かもしれません。運動や趣味に没頭する時間を持つことで、少しでもストレスを和らげる助けになることがあります。 また、職員に具体的な状況を相談し、改善策を講じてもらうことも一つの手です。あなたが感じていることを率直に伝え、自分が少しでも快適に過ごせるよう配慮してもらうことが重要です。苦しい状況が続くのは本当に辛いものですが、あなたの心が少しでも安らぐ瞬間を見つけられることを願っています。11月までの期間、どうか自分を大切にしてください。