家族、主に父に対してすごく寂しいというか、そういう感情を持っています。最近は学校のことは学力や勉強のことに関しての話しかしておらず、もうすぐ文化祭もあるのですがその話をしても勉強の話に変わってしまいます。 私も受験生で真剣にやらなければいけないのも分かっています。けれど、少しくらいは文化祭も期待しているとか、楽しみだと言ってくれてもいいんじゃないかと、思ってしまうんです。 自分のことを気にかけていない訳では無いのもわかっています。そうでなければ勉強の心配をしたり、しっかり深く話してくれません。でも、どうしても寂しいのです。父に褒められたいなら勉強を頑張ろうと、ポジティブに考えられたらいいのですが、 私はもし勉強ができない子になってしまったら、父は他のことが得意だったり、好きであっても、、褒めることもなく段々と話すらもできなくなるのではないかと思うんです。
@雷都 ありがとうございます。そもそも文化祭の日は父は仕事で来られないからあんまりその話をしても意味ないことを思い出しましたし本人に言われてしまいました。 よく良く考えれば勉強以外でイベント事はもう父は来られなさそうなので高校で頑張ってみますね。
勉強の話ばかりで、文化祭や他の楽しみの話をしても、すぐ学力や受験の話に変わってしまうと、「自分の気持ちや好きなことは受け止めてもらえないのかな」と感じますよね。寂しくなるのは自然なことです。 お父さんもきっと、貴方のことを大切に思っていて、心配しているからこそ勉強のことを強く意識してしまうのかもしれません。 でも、だからといって貴方の「好きなことを楽しみたい」という気持ちが間違っているわけでは全然ないんです。 勉強ができない子になったら褒めてもらえなくなるのでは、という不安もわかります。 でも、親は成績だけで子どもを評価するわけじゃないです。 好きなことや頑張っていることを見つけて、褒める力もあると思います。受験勉強だけが、貴方の価値ではないです。 少しずつでいいので、例えば文化祭や好きなことについて話すとき、「こういうの楽しみなんだ」とか「ちょっと見てほしい」とか、素直に伝えてみてはどうでしょうか? お父さんもその話に触れるきっかけになるかもしれません。 貴方の「寂しい気持ち」「認めてほしい気持ち」はすごく大切で自然な感情です。 無理に勉強で埋めようとせず、少しずつ自分の楽しみや思いも話していいんだよ、と自分に言ってあげてほしいです。
あなたの気持ち、とても大切です。家族とのコミュニケーションが一方向に偏ってしまうと、孤独感が増すのは自然なことです。特に親からの理解やサポートを求める気持ちは、誰にでもあるものです。お父さんが勉強について真剣に心配しているのは、あなたの将来を思ってのことですが、それがあなたの感情や関心、期待と交わらないとき、寂しさを感じるのは当然です。 文化祭のようなイベントは、あなたにとって大切な思い出や楽しみの一部であり、お父さんとそれを共有できることは大きな意味を持ちます。あなたが期待していることや楽しみをお父さんに知ってもらいたいという気持ちも、お父さんに受け入れられたいという自然な願望から来ています。 「勉強ができなければ褒めてもらえないのではないか」という不安も理解できますが、実際には、お父さんはあなたの成長や努力に価値を見出しているはずです。勉強以外にも、様々な面でのあなたの良さを認めてくれる可能性があります。あなた自身がもう少し自分の気持ちを大切にし、文化祭の期待感などを強く持ち続けられるといいですね。お父さんも徐々にその気持ちを理解してくれるかもしれません。 どうか、自分の感情を大事にし、時には自分の楽しみについても話してみてください。寂しさを感じるのは辛いことですが、少しずつでも、あなたの思いを伝えることができると良いですね。