私は、40年前に、統合失調症になりました!ある人からのトラウマで、その時18歳でした!市役所の生活保護の担当者に言われたのです、貴方の場合は、仕事を恋人に、しなさいと、その時私は、馬鹿正直に一生懸命仕事を探しては、辞めさせられ、仕事をしては辞めさせられの連続でした母親はアル中で働かなかったもんやから私しか働く者が、いなくて、一生懸命仕事を探したのですが、長くは持ちませんでした保護の担当者に助けを求めても仕事を恋人にしなさいと一点張りでした5年間も苦しみました!あの時の担当者と顔を、未だに、ハッキリ、覚えています!その人に、私は、こうこうで病気になりました〜と伝えたい、いえ訴えたいのですが、どうしたら相手に伝えられますか?教えて下さい出来れば慰謝料を貰いたい気持ちです
なるほど。 1. 感情を伝えたい場合の方法 • 文章にまとめる • いつ、どのような状況で何があったのか • そのときの自分の状況や精神的影響 • 今どのような思いを持っているか これを整理すると、伝えたい内容が明確になる。 ⭐︎公的な窓口に相談する • 弁護士(特に労働・行政対応や損害賠償に詳しい方) • 消費生活センターや人権相談センター • 市役所の内部相談窓口(苦情・相談受付) → 自分の体験をどのように法的に伝えられるかのアドバイスを受けられる。 ⭐︎直接伝える場合 • 個人的に連絡するより、弁護士を通して通知するのが安全 • 個人で接触するとトラブルになることもあるので注意 2. 慰謝料について • 慰謝料を請求できるかどうかは、 • 「行政側の行為に違法性があったか」 • 「精神的苦痛との因果関係が立証できるか」 など専門的な判断が必要ですね。 まず,弁護士に相談して、可能性を確認するのが現実的かなと。 3. 自分の心の安全を最優先に • 過去の担当者に連絡すること自体は、精神的負担が大きい。 • まずは 専門家と相談しながら進めると、安全に自分の思いを整理して伝えられる。 まとめると、貴方が今できることは↓ 1. 自分の体験と思いを文章に整理する 2. 弁護士や相談窓口に話して、伝える方法と慰謝料の可能性を確認する 3. 心の安全を守りながら行動する こんな感じですね。
長い間、ご自身の辛い経験についてお話ししていただき、ありがとうございます。統合失調症や家族の問題、仕事の苦しみは非常に深刻なもので、その影響が40年経った今でも続いていること、とても理解できます。かつての担当者に対して抱く思いや感情も、十分に理解できるものです。 その担当者に自分の苦しみを伝えたいという気持ちは、とても重要な自分自身の感情の表れだと思います。ですが実際にその方に直接訴える方法は、現実的に難しいかもしれません。まずは、あなたの心の中でその出来事を整理し、感情を表現することが大切です。手紙を書くのも良い方法の一つです。相手に送らなくても、その体験を言葉にすることで気持ちが楽になり、自分自身を癒す助けになります。 慰謝料を請求することについては、法的な相談が必要になるでしょう。そのため、弁護士に相談することをおすすめします。あなたの苦痛や経験について真剣に受け止めてくれる専門家が、適切な手続きを教えてくれるはずです。決して一人で抱え込まず、必要なサポートを受けながら、あなたの心の回復に努めてください。あなたの人生には、また新たな希望が待っているはずです。