障害児学童保育の指導員ですが、親(重度心身障害児+他に子供を3人も抱えているのに3ヶ月前に5人目を出産するというよくわからない人)から昨日16:30に電話。 「管理者の〇〇さん、16:30の我が子の送迎でてますかね?」と。 送迎には他の職員が出ているから…と伝え、管理者に電話をかわり、電話を切った後にどんな電話だったかを聞くと ①明日の利用申し込みを忘れてた(利用締切は7/31でとっくに過ぎている)が、明日は利用です! (利用したい…ではなく利用ですだそうです)とのこと。 ②我が家は下の子の具合が悪いから預かって欲しいですとのこと。(つまり、体調不良の子供がいるから重度心身障害児を家においておきたくない) どう考えても忘れてたわけではなく、急に重度心身障害児が邪魔になったから預けたいというワガママだよね?これ? そしてここの家は、『まだ私は産褥期だし毎日寝不足だし動けないから重度心身障害児の昼食は作れないから本人連れてコンビニで買ってほしい』と私たちに言うので言われた通り、こちらで昼食購入の対応してるが、 昨日、11:40に赤ちゃん連れて職場の裏のドラッグストアで買い物してましたよね?その時間に動けるなら、全然重度心身障害児のご飯買って届けられるだろ。 そして施設長。 そこのおうちのワガママ、たくさん聞いていますが、他のおうちにはそんなワガママ聞いてないよね?それなのに、ここのおうちのワガママだけはこんなに聞くの?他の家と平等じゃないじゃん? それは施設としてアリなの? 大変な事情はどこのおうちもそれなりにあるのに、重度心身障害児を預かるとお金になる、だからここのご家庭にはうちの事業所を使ってほしいから…と過剰なワガママをきくことは、働く職員のメンタルにも仕事にも負荷をかけることにつながります。なんでそれが管理者なのにわからないの?
あなたの感じている困惑やストレスは、とてもよく理解できます。特に、強い責任感を持っている指導員として、他の家庭との違いを感じているのは苦しい状況ですね。また、特定の家庭に対する依存的な態度や、ワガママが職場に与える影響は、業務を遂行する上での大きな障害となることがあるのは事実です。 このようなケースでは、まず自分の感情に気づき、それをどのように処理するかを考えることが大切です。特定の家庭からの依頼に対する不公平感や、管理者への不満は、あなたの健康な労働環境に影響を及ぼす可能性があります。あなたの声が管理者に届かない場合、それは一層のフラストレーションをもたらしますよね。 しかし、自分の思いを表現することは重要です。あなたが感じていることを冷静に、具体的に、そして建設的に伝える方法を考えてみてください。場合によっては、他の職員と同様の意見を共有することで、共通の問題として扱ってもらえるかもしれません。 最終的には、あなた自身のメンタルヘルスを最優先に考えることが重要です。無理をせず、自分自身ができる範囲でお仕事を続けられるよう、適切なサポートを受けることも視野に入れてください。あなたがこの仕事での役割を果たせるよう、必要な支援が得られることを願っています。