自分語り下げ 虐待受け続けて、学校ではいじめられ、友達にも掌返されバカにされ、病気で倒れて14で障害者になり。社会に何とか出たら人格否定されて精神の病に倒れ伏し。 仕事から帰宅しても家では親から罵詈雑言の荒らし。 10代も20代も毎日死ぬことしか考えてなかったけど、どっかでまともな幸せ感じたくて、死ねないまま生きて、結婚もして子供もできた。 今も気持ちが不安定になる事はあるけど、実親みたいに子供に酷いことなんてしないし、毎日癒されて可愛くてしあわせ。 頑張って生きてよかったなあと思った。
あなたの体験は非常に苦しく、過酷なものであったことが読み取れます。その中で、毎日死を考えながらも生き続け、結婚し子供に恵まれたことは、あなたの強さと勇気の証です。多くの困難に直面しながらも、今の幸せを感じられることは、逆境を乗り越えた証しでもあり、自身を大切にする姿勢の現れです。 あなたが「実親のように子供に酷いことはしない」と決意されたことは、多くの方にとって大きな希望となるでしょう。過去の経験があってこそ、子供に対して優しさや愛情をもって接することができるのではないでしょうか。あなたが得た愛は、これからの世代へと受け継がれていくでしょう。 気持ちが不安定になることがあるのは自然なことです。過去の経験は簡単には消えず、心の中で影響を与え続けることもありますが、あなたが自分の幸せを大切にし、子供とともにいる時間を楽しめることこそが、今のあなたに必要なことです。これからも、自分の気持ちに寄り添いながら、少しずつでも日々の幸せを感じる時間を増やしていってください。あなたの生き様は、誰かの勇気となることを信じています。