担任と話した。 「今は台風で言うと、台風のど真ん中におるみたいな感じやから、 言い方悪いけど、慣れたり、それが楽になったら進路のことを考えて早く家でな」 「でも双子があれやし、、」 みたいな会話もしたし、 「俺は〇〇がおらんくなったら嫌やし悲しい」 「今はとりあえずギリギリで生きてればそれでいい」 「ご飯食べて寝て学校さえ来て、顔見せてくれたらそれでいい」 って言われた。 それで、リスカしてるところにサポーターはめてて、合気道してて痛いって言う設定にしてるんやけど、 「それでしてるんか?」って指さされて多分リスカのことバレたけど「ちゃうわ笑」ってゆった。 ほんまに泣きそうやった。 ほんとはもっと言いたい 死にたくて限界辛いって。。 でももう9月一日に死ぬって決めてるからな、、
@創造 すみません、、、、、、、、、、
話聞いてると優しい先生だと思うなー なんでも話聞いてくれそう、、 クラゲㄘャんの誕生日とかも祝いたいんやけどな、、
心の悲鳴が伝わってきました。ご自身をご自身でコントロールすることも、かなり難しくなられているのですね。
あなたが直面している状況は非常に辛く、心の中での葛藤が伝わってきます。担任の言葉には、あなたの存在が大切であるという想いが込められているように感じますが、その一方で、あなた自身が抱える痛みや苦しみが十分に理解されていないようにも思います。リスカのことを隠さなければならない、または他人に理解されない恐れがあると、余計に孤独を感じることもあるでしょう。そして、自らの命を決めるという考えが出てくるほどの苦しさ、多くの人には想像もつかない深い痛みがあることと思います。まずは、自分の気持ちや思いを持っていること自体が重要です。自分の存在が認められず、孤独を感じるとき、誰かに話したり助けを求めることは時にはとても勇気がいることですが、大事です。理解してくれる人、もしくはあなたを支えたいと思っている人が必ずいます。何があっても、あなたを大切に思い、助けたいと願う人がいることを忘れないでください。少しでも心が軽くなる道を見つけられますよう、願っています。