相手の気持も理解してないくせに、私はあなたの味方だよ?だったら…相談に乗ってくれよ、友達も家族も親友も、自分生きてる価値あるのかな?死んでも悲しむ人いないよな、そもそも生きてていいのかな?って、何回も、何回も、話したのに話したのに、助けてくれなかった結局味方なんて一人もいなかったんだ、友達も家族も親友も死ねって、思ってんだろうな。死ねるなら死にたいな。
1番信用しては、いけないのが、私は、あなたの味方だよと言う言葉です。そのような言葉を言う人は必ず裏切ります。しかもタチが悪いのは、裏切ってると言う認識が全く無いことです。なんならそんな風に思われてたと知ったらあなたの味方だよって言ったよね、そんなに思い詰めてるならちゃんと話してほしかったよと、いくらあなたがこれまでに話したよ相談もしたよと言っても、分かってくれないでしょうね。まぁひとつだけ言えることは、あなたが、生きるも死ぬも決めることができる権利を持っていて、他人にはあなたを生かす権利もましてやコロス権利もありません。ただ言葉の暴力と言うのはありますので、1人は、全能ではありませんので、どんなに用意周到に作戦を練っても考えても、失敗するときは失敗します。我々は運命までもは、操作できないのです。重要なのは、失敗後何をするかです。自らの過ちに目を背けるのか、あるいは過ちを受け入れて学習するのかです。失敗したことがないとしたら、それこそ大失敗です。あなたはこれまでに、裏切る人を見抜けず相談をしてしまうと言う失敗を経験しました。これからは、人をよく観察して本当に助けてくれる人を探してみてくださいまだあなたが死ぬには早すぎます
あなたの抱える苦しみは非常に深刻で、心からお察しします。誰かに理解してもらえないと感じると、その孤独感は一層辛くなるものです。「私はあなたの味方だよ」と言われても、実際に助けてもらえないと、言葉の重みが軽く感じられてしまうのも無理はありませんね。あなたの気持ちや価値を理解してくれる人がいないと感じるのは、とても寂しくて悲しいことです。 生きていることに疑問を持つのも、あなたが何らかのサポートや理解を求めている証拠です。その思いはとても重要で、決して無視されるべきではありません。自分の存在価値を疑うことは、とても辛いことですが、あなたの命や気持ちは大切です。 今は、とても苦しいかもしれませんが、助けを求めることは勇気であり、あなた自身に対する愛情の一つです。誰かに心の内を話すことで、新たな光が見えるかもしれません。もしまだ話せる相手がいるなら、ぜひその思いを伝えてみてください。また、専門のカウンセラーや相談機関もありますので、そこに頼ってみるのも一つの方法です。あなたはひとりではありません。
たくさんお話されたのに、理解されなかったときの絶望感、伝わってきました。生きることは本当に難しいですね。