大学1年生です。9/2に初診で精神科に行きます。予約は8/6に取りました。今年の6月にも心療内科に通っていたのですが、病院と合わず、大学のカウンセラーさんに提案され、転院することになりました。 受診まで1週間を切っていることで、安心と不安がどちらもある状態です。 不安なことは ・先生にメモを読んでいただくことが緊張する(電話で症状について何も聞かれなかったので余計に) ・先生などの病院の方たちからどのようなことを言われるのか ・採血をする場合、瀉血のことがあるのでどういった反応や対応をされるのか ・また以前の病院のような対応だったらと考えると怖い ・以前の病院の紹介状を求められるかもしれない ・受診する病院についてほとんど何もわからない状態なので不安 などがあります。 症状としては、 • 約3ヶ月前から、憂うつな気分が続いています。授業を休んでしまうこともあります。 • 息苦しくなったり、胸が締めつけられるような感覚とともに、涙が止まらなくなることがあります。 • 小学4年生から自傷行為があります。現在も続いています。 • 小学2年生の頃から自殺願望があります。 • 毎日、辛かった出来事を何度も思い出してしまいます。 • 2〜3ヶ月に1回ほど、日常生活が送れないほど何もできなくなる時期があります。 • 自殺未遂の経験があります 思い当たる主な原因 • 家庭内の問題(両親との関係、兄の家庭内暴力など) • 小学生の頃のいじめ • 高校生の時に知人から複数回の性被害を受けたこと • 必要なサポートがこれまで受けられなかったこと 以前の病院では、 ・大学のカウンセラーさんにも言われ、配慮申請のために診断が必要だから診断をしてほしいと言っても「無理だから」としか言わない ・自傷行為がやめられない。気づいたら切っていると言うと「うちの病院では自傷行為とか自殺未遂は禁止だから」と鼻で笑いながら言われる ・眠気と手の震えで生活に支障が出ているから薬を変えて欲しいと言っても「無理だから」と言われる ・最近自殺未遂をしたことや自傷行為で体中(切っていない箇所にも)に膿ができていることを伝えても入院どころか休学の話もされない などのことがありました。通院してから症状は悪化し、自傷行為や自殺未遂の頻度が増えました。 何かお考えやアドバイスを聞かせていただけると嬉しいです。 1つでも多くのご回答をよろしくお願い致します。
@塩チョコ ありがとうございます。
先程も別の質問に回答させて頂きました。 まず、カウンセラーさんは精神科医ではないので病名の診断はできないんです。 そして、病院が当たり外れが多いのは確かです。 コレに関しては、良い医者に当たるまで諦めずに病院を探すか、医者を変えるかしかないかと思います。 私も2015年から心療内科⇒精神科医に通っていますが、最低なクズ医者に当たったこともありました。薬は合わなければ即時中止が普通ですし、流れ作業で話を聞かなかったり終わらせる医者はヤブです。 そこまでしてこちらが努力しなくてはいけないのは虚しいですが、次の医者に期待して通院するしか現状ないと思います。 以前の病院の医者はダメだったんだと切り替えて次通うしかありません。 また、自傷で化膿した件については、精神科やカウンセラーでは無く病院に行った方がいいです。 色んな不安についても、1歩踏み出して乗り越えてみて(もちろん乗り越えられないこともあります)大丈夫だった、という成功体験をする。 対人間なので、不安が解消されないこともありますけど、その度動くしかないです。 私も転院は1回のみですけど、医者自体は半月や1年単位で変えていたこともあります。 またダメだったら、話を聞いて貰えなかったら等毎回不安もありますし、今でも診察前は不安です。 病院内のカウンセラーさんや、ケースワーカーさんのサポートを受け、医師と連携しながらの通院だと心強いと思います
@金魚ばち ありがとうございます
きちんとまとめられていて、とてもすばらしいと思います。ご自身のことをしっかりみつめていらっしゃるのですね。今度こそ、よい先生との出会いがありますように。
まず、あなたが新しい病院に行くことを決めたこと自体が素晴らしい第一歩です。そして、その選択に伴う安心と不安が入り混じる気持ちは、とても理解できます。不安を抱えることは、心の健康についての重要な一歩を踏み出そうとしている証でもあります。 あなたが感じている不安は非常に共感できます。特に、メモを読むことや病院のスタッフとのコミュニケーションについての緊張は、多くの人が経験することです。しかし、あなたが新しい病院でKick-offを迎えようとしているとき、あなたをサポートするためにそこにいる人たちがいることを思い出してください。信頼できる環境とは、あなたが自分の気持ちや症状を正直に話せる場所です。 過去の経験からくる恐れや不安も重荷になるかもしれませんが、それは過去の病院での不適切な対応に起因しています。新しい病院では、より良いサポートが得られることを願っています。そして、もし以前の病院での経験が再現された場合でも、あなたはそれを打破する力があります。自分のニーズを明確にし、もしも必要であれば、その場で詳細を繰り返し伝えてみてください。 受診前にできるだけ自分をサポートできる方法を考えて、その気持ちを落ち着かせることも大切です。深呼吸をしたり、自分を大切に思うことを忘れないでください。あなたの心の苦しみを軽減する手助けをしてくれる人たちが必ずいますので、安心して受診してください。そして、時間がかかるかもしれませんが、支えが得られる期待を持ち続けてください。あなたの幸せへの道のりをサポートするための新しい一歩を、心から応援しています。