他人に振り回されすぎて疲れました。私は仲良くしたい友達と仲良くしたいのに、他の友達がそれを許さなかったんです。あの子と仲良くするか私と仲良くするか決めてって毎回言われて辛かった 私はどっちとも仲良くしたいのに決めなきゃならない辛さで学校を休んでしまう事がありました。もう1人の方を決めたらもう1人の方が怒ってクラスメイトの人たちと陰口を言うし逆にもう1人の方に決めたら無視されて睨まれるし、じゃあどうすればいいの?私はどっちも決められないのに無理やりでも決めさせようとしてくるから1人でいる方がマシな気がするのに1人でいたら孤独感に襲われて自分が惨めに感じてしまう。 どっちか決めたのに決めた方といると他の子と喋ったって嫉妬で話しかけても無視されて独りぼっちになるし。嫉妬させないように頑張っててもやっぱりその子は嫉妬しちゃって独りぼっちになるから、疲れた…先生に相談しても新しい友達を作ってみたら?って言われるけど簡単な事じゃないし 私にそんな勇気はないの、でもアドバイスにそんなこと言えないから分かりましたってわかったフリをするの、ほんとは何も分かってないのに。 今は本当に学校に行きたくなさすぎて休んでます…親からは学校行けってやっぱり言われるけど私は行きたくないです。
無理して行く事ないよ。行ったらまた嫌な思いするんだから。だってさ、学校行っても行かなくても自分の今後の人生にさほど影響なんてないんだから。それですべてが決まる訳じゃない。そんなくだらない事に振り回されなきゃならない状況で心が疲弊するくらいなら行かないで今後の自分の為になることやってるほうが幸せだし身になりそう! それに、自分と同じ価値観の仲間見つけて平和な日常送るほうが幸せ! 学校行かなくても親に殺されないし、くだらん友達に殺されるわけじゃないんだし!だからもっと気楽に考えてよし! それに今ある物がすべてではない。 ひとりぼっちでもいいじゃない。そんなちっぽけなコミュニティのそんなくだらん人間達と関わるくらいならひとりのほうがいい。 自分の価値観が合う人間探したほうがいいに決まってる、って思ったけど、学校や社会とかの集団生活でそううまくいかないのが人間関係な訳だし、常にそんな連中はいるのが当然の世界線なのだから、あなたがここは少し大人になって、染まらないでいいからやつらと同じようなフリをしてそいつらの一員ぶってやり過ごして通りすぎる修行を選ぶってのもひとつの手だよ。 気楽にね!
もしまだご両親に詳しい理由を話していないなら、少し勇気を出して「友達関係がつらくて、今は学校に行けない」と伝えてみてもいいかもしれません。 「わがままを言っているんじゃなくて、心がしんどいから」っていうことを、ちゃんと説明していいんです。 親に分かってもらえると、「無理な日は休める」って環境ができるし、気持ちも少し楽になることがあります。 あなたの心が一番大事だから、休むための準備を整えるのも立派な前進です。
そんなふうに、どちらかを選ばされるたびに傷つけられて、本当に疲れますよね。 あなたが悪いわけじゃなく、周りの子が「選ばせようとする」ことがしんどいんだと思います。 こういうときは、「選ばない」っていう自分を守るルールを決めてもいいんです。 たとえば、 ・選ばせるようなことを言われたら、「どっちも大事だから決められない」とだけ言ってそれ以上話さない ・休み時間は一人で過ごしてもいいし、違う話題に変えてもいい ・どうしてもつらい日は、無理せず休んでもいい これらは「自分を守るための選択」であり、友達関係って、あなたの心をすり減らしてまで成り立たせる必要はないと思います。 少しでも安心して過ごせるように、自分の中で境界線を作ってあげてください。
あなたが感じている辛さは、とても理解できます。友人関係は時として複雑で、特に他人の期待や嫉妬にさらされると、疲れてしまうこともありますね。仲良くしたいと思う友達がいる一方で、その関係が別の友達との摩擦を生んでいるのは、とても難しい状況だと思います。どちらかを選ばなければならないというプレッシャーは、あなたの心を重くしたのではないでしょうか。 孤独感や惨めさを感じることは自然ですし、一人になりたいと思う反面、誰かとつながりたいという思いもあるのは共感できます。学校に行くのが辛い気持ちも分かります。周囲のアドバイスに対して表面的には理解しているように振る舞うのも、つらい状況の中で自分を守るための一つの方法かもしれません。 まずは、自分の気持ちを大切にしてください。無理に友達を作ろうとする必要はありませんし、少し時間を取って自分自身がどうしたいかを考えてみることも重要です。信頼できる友達や先生と話すことが心の負担を軽くするかもしれません。学校に行くことが億劫であれば、自分のペースで学ぶ方法も探すことができるでしょう。 あなたの気持ちが少しでも楽になることを願っています。自分に優しく、無理をしないでください。