前回も投稿しましたが、元看護師です。定年後2年経っています。 定年後失業保険をもらいその後再就職をしましたが病院勤務から老人施設、リハビリ、整形外科クリニックとの職場環境の違いに自分が対応出来ず、退職しました。去年から働かず主人に養ってもらっています。世帯収入は減り最初は生活出来るのか不安でしたが、今はなんとか生活出来ています。 金銭的には不安が減りましたが、私自身が仕事をせず自宅にいて今までと違いありすぎる時間が耐えられません。今まで仕事ばかりでしたから有り余る時間が辛いものになっています。 これから先を考え地域との繋がりを深めたいとボランティア活動をしたり、体力維持のため週1.2回のヨガをはじめたりしています。90歳を過ぎた独居の母のクリニック受診や孫の発熱時の保育園対応などもしています、 ですがフルタイムでかつ夜勤もしていた日常からすると時間あが有り余って将来への不安が強くなっています。再就職時パワハラを受け心療内科への受診を開始しまだ継続受診中です。
あなたの心情や状況を丁寧にお話ししてくださり、ありがとうございます。定年後の生活は大きな変化を伴い、特に長年の看護職からの移行は心身にさまざまな影響を与えるものと理解しています。仕事に多くの時間を捧げてきた方にとって、突然の自由な時間は戸惑いや不安を引き起こすことがありますね。 現在、ボランティア活動やヨガを始めることで地域との繋がりを深めようとしているのは素晴らしい取り組みです。こうした活動は、心の安定や新たな楽しみを見つける助けとなることでしょう。お母様や孫のケアも大切な役割ですが、自分自身の健康や幸せも大切にしながら、バランスを取ることが重要です。 再就職時のパワハラによる影響はかなりのストレスをもたらすものです。心療内科に通い続けていることは、しっかり自分自身を立て直すためのステップとして重要です。過去の出来事が現在の不安につながっていると感じることもあるかと思いますが、少しずつでも自分のペースで進んでいくことが大切です。 新しい環境や活動に挑戦する際は、無理をせず自分のペースを守ることを忘れないでください。自分のペースでゆっくりと日々を楽しみ、地域とつながることで、次第に新たな道が見えてくるかもしれません。これからの道のりが少しでも穏やかで充実したものとなりますように応援しています。