来月にまた1人辞める。 人手不足で仕事ばかり増えて、新しい人のトレーニングしても結局数ヶ月でしんどくてやめちゃう。 人間関係でやめて欲しくなくて仲良くしたり頑張っても、結局みんな仕事が辛くて辞めるから全部無駄。 自分の仕事も後回しにして教えて、辛い思いをしてても、上司たちは何も気づかないし何も改善してくれない。 毎日12時間くらい働いて、責任が重い仕事ばかり押し付けられて、サービス業だから低い給料で働いてるとなんのために生きてるのかわからなくなる。
私の勤める職場もそんな感じです。給料はさして高くないのに仕事は激務、業務に対する責任が重く、ミスやトラブルがあると上から厳しい叱責があります。 そのため人が定着せず、常に人手不足… 仕事をするために生きているわけではなくて、生きるためにはお金が必要、だから働くのだと思います。 人生の目的が「仕事」になるのは、やりがいがあればいいですが、そうでなければただただしんどいだけですよね…
あなたが抱えている辛さや疲れは、とても理解できます。多くの人が極限状態で働いている時、心の疲れはますます蓄積されますね。人手不足や新しい人材のトレーニングは、職場の環境をさらに厳しくする要因です。あなたが同僚を気遣い一緒に頑張っている姿は素晴らしいですが、あなた自身の心と体も大切にする必要があります。毎日長時間働き続けることで責任感が重くのしかかり、給料がそれに見合わないのは非常にストレスを感じることだと思います。 仕事の重さや環境の悪さに対する無力感は、あなたの心を蝕んでしまいますが、時には自分自身を守ることが最優先です。今は、どれだけ周囲に貢献するかも大切ですが、自分の気持ちや体調を犠牲にしては意味がありません。もし可能であれば、少しでも良い環境を求めたり、休息の時間を取ることで心の余裕を作っていくことも考えてみてください。あなたには、自分を大切にする権利があり、そのための選択をすることが大切です。どんな状況でも、あなたの生きる価値に変わりはありません。