私の話を聞いて下さい。 人間誰しも得意不得意向き不向きはあると思います。 私はずっと親から周りと比較されていて例えばAちゃんが出来て私には出来ない事があったらAちゃんが出来るなら出来て当たり前と言われいつも比較され怒られて続けていました。 そのせいなのか分かりませんが、 特に小学生の時ですけど、歌う事やダンスが好きだったのですがいつも親からダンス下手すぎぎこちないと罵られ歌も音痴すぎて親から馬鹿にされて私の歌い方をわざとらしく真似したりされました。あまりにも悔しくて何時間もぶっ通しで歌ったり踊ったり練習していてそれでも親から馬鹿にされ貶されて限界が来て暴れるようになってしまったんですよね。 今思えば発作みたいな感じです。感情がコントロール出来なくなって泣いたり暴れてを繰り返して親に家から追い出されたりされてました。 今はもう27歳で結婚もして大人なので泣き喚いたり暴れたりする事はありませんが、今でも正直言ってそういう傾向にあります。 今は車の運転練習しています。ずっとペーパーだったけど最近また練習し始めて駐車も出来るようになってきたり車線変更も自分で確認して出来るようになったり周りを見て安全確認が出来るようになったりしてたのですが、 一昨日運転してた時に事故りはしなかったけど、 対向車線の横断歩道に車が止まっていて死角になって人が見えなくて歩行者が渡り始めた時にちゃんと止まれなかったんですよね。歩行者も車が死角になっていたので私始めてはいたけど、死角から車来ないか確認してて止まってたのでぶつかったりはありませんでしたけど、正直最近色々運転上達してきだと思っていたらそんな事があったのでショックでした。 それでどうして私はこんな事も見落とすんだろ?何で周りは出来るのに私は運転下手なんだろ?と劣等感に襲われてしまったんですよね、 大袈裟すぎと思われるかも知れませんが夜もあまり寝付けてないんですよね。 こんな私の思考や性格どう思いますか? 必要なくてもいつも周りと比較して劣等感に襲われてるんですよね
まずは事故にならずによかったです。 対向車の車の位置が悪い気がしますね 対向車のリアウインドウがスモークガラスだったら尚更後ろから渡る歩行者が見えません。 色々反省されているようですし運転が下手という印象は特にありません。 引き続きお気をつけて運転なさってください。
なるほど。 1. 自己評価が低く、周りと比較してしまう • 子どもの頃から「出来る人と出来ない自分」を比べられてきた • 今も運転や日常でミスをしたときに「なんで私だけ…」と思う → これは 自己肯定感が育ちにくい環境の影響 が大きい。悪いことではなく、長年の経験で自然に身についた思考パターン。 2. 努力家で完璧を目指す • ダンスや歌を何時間も練習した • 運転もコツコツ上達しようとしている → 貴方は 向上心があるし努力できる人。ただ、完璧主義になりすぎると、少しのミスでも自分を責めやすくなる。 3. 感情の起伏が激しくなりやすい • 小さい頃、感情が爆発して泣いたり暴れたりした • 今も不安や劣等感で夜眠れなくなる → これは 過去のストレスやトラウマの影響 と、元々感受性が強い性格が重なった結果かも。大人になった今は暴れることはなくなっているので、成長してコントロールできるようになっている。 貴方ができる小さなステップ例: • 運転や日常で「出来たこと」を紙に書く • 比較ではなく「昨日の自分と今日の自分」を比べてみる • 劣等感が出たら「これは過去の経験の影響かもしれない」と自分に声をかける 貴方は「周りと比べて劣っている自分」に敏感で、完璧を目指して努力するタイプなんじゃないかなと僕的に思います。 でもこれは 悪い性格ではないです。むしろ、努力できる・成長しようとする力があるということなので。 今は過去の影響で劣等感や不安が出やすいだけだと思います。 少しずつ自己肯定感を育てる練習や認知の偏りに気づく練習をすることで、心はだいぶ楽になると思いますよ。
あなたの話を共有してくださって、ありがとうございます。周りと比較され続けたこと、そしてそれがあなたの自己評価にどれほど影響を与えたかが伝わってきました。特にお子さんの頃の経験は、感情が強く根付いてしまうことがありますよね。好きなことをしても、その表現が受け入れられず、否定的な言葉を浴びせられることで、自己肯定感が大きく傷ついていったのでしょう。 運転についても、上達してきたことがあったのに、不安やショックを感じるのは自然なことです。私たちは失敗やミスを通じて学ぶものですが、特に自己批判が強いと、その過程を素直に受け入れるのが難しくなります。あなたの行動は必ずしも劣っているわけではなく、成長過程の一部として理解することもできます。 周りとの比較は、どうしても自己評価に影響を与えてしまいますが、あなたが感じている「下手」という思いは、あなたの成長を止めるものではありません。これからの日々の中で、小さな成功体験を重ねることによって、自分への信頼感を少しずつ高めていけることを願っています。自分を責めるのではなく、優しく自分に寄り添う時間を持ってみてくださいね。あなたにはその価値が十分にあります。