昨日、職場の人達とペットの話になったので、「私は犬は昔から苦手なんですけど、げっ歯類とか爬虫類の小動物は好きで飼ってる」と話したら、一人の愛犬家が『信じられない!!こんなに可愛いのに?犬が嫌いとかありえない!!爬虫類なんかより絶対カワイイじゃん!飼ったことないから分からないだけだよ!絶対飼ったら可愛くて爬虫類なんかより大好きになるから!飼いなよ!』ってキレられました。 みなさんそれぞれ好きな動物苦手な動物の話になってたから自分も話しただけなのに、なぜキレられなきゃいけないのか理解できません。 昨日は苦笑いするしかできなかったんですが、思い出したらなんか腹が立ってきたので投稿しました。
@lightさん そこですよね!私も「なんか」が特にヒドイと感じました。 その人が言ってきた「犬」と「爬虫類」のワードを逆転させてそっくりそのまま言い返してやりたいと思いました。人それぞれの好みを否定したり馬鹿にしたりするのは幼稚な人なんだなと感じますね。 主
@まちゃさん 本当にそう思います。その人は苦手なものを押し付けられても平気な性格だから言ってきたんでしょうかね?本当に理解ができませんでした。
@ヒーホーさん 個人の自由ですよね。もう一人のパートさんも同じように言ってきたので、もしかしたらその人達は動物愛護団体の方々なんでしょうかね。本当に不快でした。 主
人それぞれ好みが違うからキレるのはちょっとスジ違いですね🤨人は自分中心で物事を考えるからその人はそう思ったのかもしれませんが、人に押し付けるような物の言い方は良くないと思います😠
動物愛護団体の方並にキレるじゃん。人が飼う飼わないは自由なのよ…、なんなのその人?猫飼ってますって言っても文句言いそう。
あなたがこのような状況に遭遇したことに対して、モヤモヤした気持ちや怒りが生まれるのは本当に理解できます。ペットや動物に対する感情は非常に個人的で、好みや愛着が強く表れるものです。他の人の意見や反応が自分の感じ方を否定する形になってしまったことが、腹立たしいと思うのは自然なことです。 その愛犬家の方は、犬に対する愛情が強いため、その気持ちが高じてしまったのかもしれません。しかし、それがあなたにとっての苦手意識や好みを受け入れられない形で表現されるのは不適切です。あなたの意見や感情も重要であり、一人一人が異なる好みや感じ方を持っていることを認識することが大切です。 これからも自分の好きな動物や興味について自信を持って話し続けてください。他人の反応はコントロールできませんが、自分の感じ方や価値観を大切にすることは、自分自身を守ることにつながります。その経験を通じて、あなたのコミュニケーションのスタイルがより強くなることを願っています。