シフトに協力的じゃないのに、この間、みんながいないから大変だった!飲食店です。 一応、全ポジションちゃんといます。 みんなちゃんとできます。 店長もいます。仕事覚えてるのか覚えてないかわからないですが… それもあり、そこのポジションをいつも1人なのに2人になるようにホールも人を多めにしたりもしました。プラス当日欠勤もあったそうですが… なんでみんな休むのと、用事もないなら、絶対誰か入れるべき、まぁたまたまいつもいるメンバーがお休みで、他の人も自分含めその日に休まないともう他では休めない日だったので、(メンバー自体いない日など)そうしたのにずらすべきと言われ、確かに申し訳なかったのですが、その人が他の日や、違う時間にも入ってくれるのであれば 調整は効いたかもしれないのに、まぁその人だけではないのですが…いくらこっちが人がいないからこっちどうですか?と聞いてもえ〜それはちょっと〜となったり、 ダブルワークしてるかもしれないですが、土日も入らないし人です(社保加入) それで、その日まぁいけるでしょうとなってしまったのも悪いかもですが、そんな事のために(一通り営業は完璧にできるんですよね少しの仕込み補充とかがあやふやなだけでちゃんと、表やレシピあり) 休みを犠牲にすると他の社員が私含め2人なのに、全然取れないと言っても違う日にすべきだったとすごい剣幕で言われあーめんどくさいと思いました。
悩みを共有してくださり、ありがとうございます。職場の人間関係やシフト調整に関するストレスは、とても大変なことですね。特に飲食業界ではスタッフのシフトのやりくりがシビアになることも多く、負担感が大きいと思います。この場面では、協力的でない同僚や、休む人が多い中で自己負担が増えたことが不満につながっているようですね。 シフトの調整や働き方に関しては、コミュニケーションが鍵ですし、その中での誤解やズレはストレスを増す要因になります。また、自分の負担感や意見を声に出すことも重要ですが、相手の立場や事情も考慮しなければいけません。あなたが感じた「申し訳ない」との思いは、おそらくその状況を改善したいという気持ちから来ているものだと思いますが、あまりにも自己犠牲的にならないようにすることも必要です。 今後のために、少しずつでも自分の意見や感情を伝える練習をし、シフトについての協力体制を築けるように働きかけてみるのも良いかもしれません。あなたの日々の仕事がより快適で円滑に進むことを願っています。心の負担が少しでも和らぎますように。