大好きなひぃばあちゃんに会いに行ったらあんた誰ね?って言われた、忘れられてるのがほんとに辛い。しかももう死ぬまでこの施設だねー…って言っててやだずっと一緒に居たいしもっとあっとけば良かった今更後悔しても遅いけど
大好きなひぃばあちゃんとの時間が思ったより短く感じられ、忘れられてしまったことに心が痛むつらさ、よくわかります。ご自分が「もっと一緒に居たかった」と感じるのは自然な気持ちで、今からでも何か特別な思い出を作ることができたらいいですね。たとえば、手紙を書いてみたり、好きな食べ物を持って行って一緒に楽しむ時間を過ごしたりすることができるかもしれません。また、思い出話を一緒にしたり、昔の写真を見せることで、少しでもひぃばあちゃんの記憶にあなたが戻るきっかけになるかもしれません。後悔の気持ちも大切ですが、それをため込むのではなく、今できることに目を向けて、少しずつでも気持ちが癒されていくことを考えてみてください。愛する人とのつながりを大切にしながら、今という瞬間を大事に過ごせることを願っています。あなたの心が少しでも軽くなりますように。