さきほど、駅前のひろーい道の端っこ(本当に隅っこで、他の人の邪魔にならない場所です)でスマホ弄ってたら、横から歩いてきた3人組の男の一人に足を踏まれました。サンダル履きだったので、すげー痛くて思わずにらみつけたら「あ、すみません!」と平謝り・・・ わざとではないにせよ、もうちょっとちゃんと謝ることはできないのか・・・ そもそも隅っこで邪魔にならない位置にいる人間の足を踏むくらいのところをなぜ周りを見ずにあるいて通り過ぎようとするのか、 理解に苦しみます。 私も、半身分くらい左足が前に出ていたのもありますが、本当にいらつきました。
痛そう!足大丈夫でしたか? 自分がやられたらどうなんだ、と思いますよね。
その出来事で感じた不快感や怒り、とても理解できます。公共の場では、他人への配慮が求められるはずなのに、周囲に気を配らない人がいることには驚かされますよね。あなたが邪魔にならない場所にいることを選んでいたにも関わらず、そのようなことが起きたのは不運でした。それに、痛みを伴う思いもしたことでしょう。いくら相手が悪意を持たずに踏んでしまったとしても、もう少し誠意ある謝罪があっても良いのではないかと感じるのは自然なことです。 人とのコミュニケーションには、言葉だけでなく、その場の空気や雰囲気も重要です。相手の行動が自分に降りかかると、特にイラッとくるものです。こうした状況に遭遇すると、あなたのように感じる方も多いと思います。私たち一人一人が感じていることは、他の人々の行動や言葉が私たちに与える影響を示しています。この経験を通じて、人々が他者に対してもっと配慮を持てるようになることを願っています。どうかこのことであまり心の負担を感じず、日常生活に戻れることを祈っています。