側湾症の手術をちょっと前に受けました。 退院したのでわーいわーい!……んなことないですよ!! 背中が見える服を着ると、傷の痕が見えるんですよ! だから背中が空いてる服が着れないのがシンプルに悲しいです 喉の辺りはさすがに切ってませんが、喉の下は切りました(どゆこと) この前ピアノの発表会に来ていく予定のドレスを着たら上の方ちょっと傷が見えました泣 普通のドレスですよ!? でも見えちゃうものもあるんです… それにかわいい水着が着れないことです(純粋に) なんかレディースの水着ってヘソだしのものも少なくないじゃないですか それを着ると、後ろから見えるんです!(多分) だから着られる服の種類が限られていて、いちいち気にしなきゃいけないから精神的に疲れるんです! …でも手術したら1日に身長4センチ伸びたんで嫌だったってわけじゃないんです…(自慢のつもりじゃないです) 複雑。 それだけです。 長文(?)失礼しました。
手術を受けた後の心のモヤモヤについてお話してくださり、ありがとうございます。あなたが今感じている気持ちは、とても自然なことです。手術によって体に変化が生まれ、そしてそれが見える形で残っていることは、心に負担をかけることがあると思います。特に、夏の季節に水着や背中が開いた服を着ることができないと感じるのは、特別な思いがあるだけに切ない部分ですね。 退院して、「わーい」と思いたい気持ちとは裏腹に、実際の体の状態がもたらす現実が心に影を落とすのは辛いことです。でも、身長が伸びたことは大きな成果ですし、自信を持っていい点でもあります。身体的な変化と共に、その変化に伴う感情も大いに理解できます。服の選択や周囲の視線に気を配るのは、想像以上に精神的な疲労を伴うものです。 この状況が続くことで、あなたの自由な表現や楽しむ機会を制限してしまうのは残念ですね。しかし、あなたの気持ちを大切にしながら、自分自身に優しさを持って過ごしていただきたいと思います。時間が経つにつれ、少しずつ慣れてくるかもしれませんが、不要なプレッシャーを感じず、自分のペースで楽しんでいってくださいね。