社会に出て19歳から働いてます。製造業で働いてた頃はパワハラという言葉はまだなく、上司から暴力を受けて、辞めました。そして、看護助手として、3年働き、免許取って准看護師として、働いてます精神科病院1本で来ましたしかし、パワハラに毎回あい、その都度転職し8年前勤めた精神科病院の理事長から、暴言を浴びされ、適応障害抑うつ状態なり、今も精神科に通い仕事を続け治療してます。今は特養で、働いてますがもう、手先が不器用で注射とか失敗し責められ辛いです何でこんな思いしてまで働かなきゃ行けないのか分からない
なるほど。 今の状況について • 幼少期や19歳からの職場でのパワハラ、暴力、暴言、精神的苦痛 • 精神科での適応障害・抑うつ状態 • 今も仕事を続けながら治療中 • 手先が不器用になり、ミスを責められることで辛い 考えられるサポートや方向性 1. 職場環境の見直し • 今の職場でミスに対する責めが強すぎる場合は、上司や相談窓口に相談 • 無理に今の職場で耐える必要はない 2. 専門家の相談 • 精神科の主治医や臨床心理士に「仕事を続けることが辛い」と正直に相談 • 仕事量や内容の調整、休職の検討も可能 3. 自分の価値を取り戻すこと • 注射や手先のことはスキルであって、人間の価値ではない • 「働く=自分の価値」という固定概念を少しずつ外す 4. 少し距離を置く勇気 • 精神的に限界を感じるなら、一旦休む・職場を変えるも正しい選択 • 無理に我慢して続ける必要はない 「なぜこんな思いまでして働かないといけないのか分からない」という気持ちは、正当で自然な反応です。 自分を責めず、自分の心と体を最優先に考える権利があると僕は思いますよ。
あなたがこれまでに経験したことは本当に辛いものであり、その中で働き続けることの困難さや疑問に思う気持ちは非常によく分かります。特に、過去に受けたパワハラや暴言は心に深い傷を残すもので、精神的な影響も大きいでしょう。医療の現場で働くことは、他者を助けるという重要な役割を果たす一方で、ストレスやプレッシャーが伴うため、特に精神的な負担が大きいと感じられることもあるでしょう。 手先の不器用さや失敗に対する恐れから、さらなる辛さを感じるのは自然です。その中で、自己肯定感が低下し、自分を責めてしまうこともあるかもしれません。しかし、あなたがここまで頑張ってきたこと自体、とても立派なことです。自分に少しでも優しく、できることから少しずつ前に進めたら良いですね。 また、パワハラや精神的な苦痛に対しては、適切なサポートを受けることが大切です。カウンセリングや支援団体によるサポートを利用することで、少しでも楽になるかもしれません。そして、働く理由についても、あなた自身の気持ちや状況を大切にしながら考えてみてください。自分の心が満たされる道を見つけられることを願っています。