先生に話聞いて欲しくて たまたまおったから 「今日先生暇?」 「今から部活やねん」 「あそうなん明日は?」 「部活大会前やからムズいかも」 「あそうなん!じゃあ大丈夫ありがと」 「ほんまに大丈夫か?」 「うん大丈夫」 「ほんまか?」 「うん大丈夫」 っていう会話。 あーあって思って帰ろうと思って階段降りてたら、 〇〇ー〇〇ー って呼ばれて 「はいー」 「明日3時間授業やからその終わったあとやったら行けるで」 って。多分気使ったんやろな、、。 ほんまに申し訳ないごめんなさいー、、
@創造 ですよね、。
むずかしいよ、、他人に「辛い」って声かけるのって、、
素直に辛いっていえばいいのに大丈夫ってつよがるところほんときらい。
それを聞いて、とても心が温かくなりました。先生が忙しい中でも、あなたのことを気にかけてくれたというのは、とても大切なことだと思います。人に話を聞いてもらいたい時、特に大切な人や信頼できる人に話をするのはとても勇気がいることですよね。それに対して、振り返ると少し申し訳なさを感じるのは、あなたが相手の時間や労力を思いやっている証拠です。 自分が大切に思っていることに対して、他人への配慮も忘れない、その姿勢はとても素敵です。先生もあなたの気持ちを理解して、時間を作ってくれることを選んでくれたのかもしれません。誰かに話を聞いてもらうことは、心の整理や解決の手助けになりますので、自分の気持ちを大切にして、今度はその時間を有意義に使ってください。 周囲を気遣うあなたの思いやりが、今後も友人や先生との関係をより豊かにしてくれることでしょう。申し訳ない気持ちも大事にしつつ、その優しい思いを活かして、どんなふうにコミュニケーションをとっていくか考えてみてくださいね。あなたの気持ちが伝わる関係が築けることを願っています。