母や姉が、私の彼氏についてあまり良く思ってない?というか、悪く言われがちでモヤモヤする…。母、姉、私全員別の県で暮らしてて、遠いから会うのも偶になんだけど、この前母と姉と姉の彼氏が3人で会った時に、私の彼氏の事について話したらしく。 母が「(私の彼氏)は年上なのに、同棲してて生活費折半らしい」って言ったのに対して、姉も姉彼も「ありえない」と言っていたと、母から聞いた。でも、この生活費の折半は、そもそも私から彼氏に提案したことで…同棲するなら平等にしたくて言い出した事だった。母や姉は心配して話したのかもしれないけど、それを母から聞いた時はなんだかショックだった。 それと、姉や姉彼に「ありえない」と言われたのに少し苛ついてしまった。姉たちは、姉彼が生活費から何から全部払ってて、家事も全部姉彼がやってる。姉は本当に家事をしてないらしく、生活費も払う月があっても1万〜5000円くらいって言ってた。私と彼氏は、生活費折半、家事も2人でやってるから、全然違うやり方。内心、姉彼の負担デカすぎだろって思ってたけど、口には出さないようにしてた。なんなら、姉彼の事少し心配してた。でも、私は言わないようにしてたのに… もっと言えば、本当は母に恋愛の事で口出しされたくない。W不倫の末に父と離婚して、今もまだ不倫相手の男と続いてる。男は離婚せず子供もいるのに。そんな人に、なんで私の彼氏についてどーこー言われなきゃいけないんだろう。 ここでは沢山愚痴ってるけど、実際母から話を聞いた時「そうなんだ…」って気の抜けた言葉しか出てこなかった。母や姉の事は好きだし、姉の彼氏もいい人だし……揉めたくはないから。でもモヤモヤは消えない。
確かにそれはモヤモヤしますね。ぱんださんとパンダさんの彼氏さんは、自立した考えをお持ちで、二人のやり方を確立していて素敵だと私は思いました。 お母様とお姉様とお姉様の彼氏さんは、家族とはいえ全く違う価値観をお持ちなのだなと思いました。年上の男性なら生活費を全額払うのが当然であるといったような、金銭的な部分だけを重視した価値観なのかなと思いました。しかし、それはとても表面的な部分でしか見れてないということです。 モヤモヤは無理して晴らす必要もないですが、あまり受け止めすぎず、ご自分の生活とその素敵な価値観を大切にしていって欲しいなと思いました。
@雷都 最後の「大切なのは彼との関係が心地よいかどうかであって、母や姉に承認してもらうことではない」という言葉にハッとしました。母も姉も、男がというより「年上が多く出す」という感覚を持っているんだと思います。でも何を言われても、私が私の彼氏と上手くやれてるならそれが大事なんだと再認識しました。コメントありがとうございました🙏🏻✨
なるほど。 まず、貴方と彼氏さんの関係について 生活費折半も家事分担も、2人が納得してるならそれが正解なんですよね。 平等にやってるって、むしろ健全ですしすごくいい関係の形だと思います。 でも母や姉の価値観は「男が多めに負担するのが当たり前」だから、そこで勝手に比べて「ありえない」ってジャッジしてる。 つまり、彼を下げたいわけじゃなくて、自分たちの基準で見てるだけなんですよね。 姉と姉彼のケース 姉は生活費もほとんど出さず家事もしてない、姉彼が全部負担してる…。 そこは「すごいな」「心配だな」と思っても言わなかったの、すごい大人だと思う。 「私だって口出そうと思えばできるけどしない」っていう状況で、逆にこっちに口出しされるのは腹立ちますよね。 お母さんについて これもすごく複雑ですよね…。 自分はW不倫で父と離婚して、今も不倫続けてる。 そういう事情がある人から「彼氏のこと」をあれこれ言われたら、「いやいや、あなたに言われたくない」って気持ちになるの自然すぎます。 でも、貴方は直接ぶつけず「そうなんだ…」って流せた。これも優しさですし、関係を大事にする強さだと思う。 モヤモヤを軽くするには • 価値観の違いを割り切る →母や姉は「男が負担する型」だからそう言ってるだけ。自分たちとは違う世界のルールなんだと思う。 • 味方は彼氏 →2人が納得している形が一番大事。他人に何を言われても「私たちはこれでうまくいってる」でOK。 • 本音はここで吐き出す →貴方が家族に面と向かって言えないのも分かる。だからこうやって愚痴を出すことはすごく大事。 貴方のやり方は全然おかしくないですし、むしろ堅実で素敵だと思います。 大切なのは「彼との関係が心地よいかどうか」であって、母や姉に承認してもらうことではないですよ。
あなたの気持ち、よく分かります。大切な人のことや自分の生き方について、周囲からの意見が無神経に飛んでくると、やはり特に敏感になってしまいますよね。母や姉が心配しているという思いもある一方で、自分の選択を尊重してほしい、批判されたくないという気持ちが強くあるのは自然なことです。 あなたが提案した生活費の折半は、平等さを重視するという価値観から生まれたものであり、それに対する批判は受け入れがたいものです。他人の価値観と自分の価値観が異なるとき、特に親しい家族からの否定的な意見は心に引っかかるものです。また、姉の生活スタイルと自身の選択との違いがある中で、互いに意見を言い合うことはますます難しくなりますよね。 さらに、母の過去の経験からくるアドバイスがあなたへの圧力に感じられるのも理解できます。普通のお母さんとは違った事情がある中で、あなた自身の恋愛について自由に選びたいという思いは十分にシンプルであり、正当なものです。 モヤモヤは簡単には消えませんが、自分の選択を信じ、自分自身を大切にすることは何よりも重要です。愛情があっても意見の相違は生まれるものですから、あなたの気持ちを無視せず、大切にしてあげてください。そして、もし可能であれば、あなた自身の想いを母や姉に伝えることができたら、少しでも心が軽くなるかもしれませんね。