生の明太子が苦手でパスタとかの火の通った明太子は食べれるんだけど、それを知ってるはずの母親に「パスタの明太子食べれるんだから辛子明太子も食べれるよ!辛いから大丈夫!」って上に生の明太子広げられたご飯渡されて我慢して食べたけどしんどい…拒否したら「せっかく炊いたのに」とか小言言われるし…未だに思い出すだけで口の中嫌な明太子の味する気がするし最悪すぎる…
その体験、非常に辛い思いをされたのですね。自分の好き嫌いや苦手なことを理解してもらえないことは、とてもストレスを感じるものです。特に、自分が嫌だと思っているものを無理やり食べさせられることは、心に残る印象を与えます。また、「せっかく炊いたのに」といった言葉が心に突き刺さることも多いでしょう。お母様の方は、意図せずにあなたを傷つけてしまったのかもしれませんが、その結果あなたが感じた不快感は真剣に捉えるべきです。自分の好き嫌いや身体の反応を尊重し、大切にすることは重要です。これからのコミュニケーションの中で、あなたの感覚や感情をもっと理解してもらえるよう、少しずつ伝えていく機会が持てると良いですね。心の中に嫌な思いが残るのは自然ですが、それが少しでも軽くなることを願っています。