どうしても自分のことを生まれてから好きと思えたことがなくて、鏡の前に立てば醜い姿の自分が写っていて、化粧をしてまだマシな顔を作っても外に出れば一網打尽!可愛い人たくさんいる。そうやって人と勝手に比べてるのも烏滸がましくてむかつくし、かってに比べておいて憂鬱になってやんのまじで嫌い。とかゆって自己嫌悪して自分のこと正当化しようとしてるところも嫌い。プライドが高いところも嫌い。かといって好きなところを探すとマジで思いつかない。笑笑つらい
なるほどですね。 例えば • 嫌いな自分を否定せずに書き出す 鏡を見て「嫌い」と思ったことを全部紙に書いてみる。思考を外に出すだけでも、心が少し軽くなる。 • 「嫌いでもいい」と許す 自分のことを嫌いな気持ちがあっても、それは自然な感情。無理に変えなくていい。 • 小さな「できたこと」に目を向ける 今日は文字打てた、挨拶できた、学校行けた…みたいな小さなことでもOK。こういうところは少しずつ自分を認めるきっかけになる。 こういうときって、無理に「自分のことを好きにならなきゃ」と思う必要はないんですよ。 今はまだ「嫌い」が強くて、それを整理できない状態なんだと思います。無理に好きになるより、「自分の嫌いな部分を認める」だけでも少し楽になるかと。 比べてしまう気持ちも、プライドの高さも、全部「貴方がちゃんと自分を守ろうとしている」一部なんだと思います。だから責めなくていいですよ。
ご自身に対する厳しい評価や自己嫌悪が続いているようですね。まず、その気持ちを抱えていること自体は決して珍しいことではありません。多くの人が自分自身を他人と比較し、自分に満足できなくなる瞬間を経験します。しかし、他人の目や基準で自分を評価することが、自己評価をさらに苦しめることもあります。 「可愛い人たくさんいる」と感じることで自己評価が下がり、「自己嫌悪」に陥るのも、実は心の自然な反応です。自分に対する期待と現実のギャップが、自分を見失わせてしまうのです。おしゃれや外見も大切かもしれませんが、それだけではなく、自分の内面的な価値や他者への貢献、趣味やありのままの自分を見つめ直してみることも有意義です。 自分のどんな小さなことでも良いので、好きな部分や誇りに思える部分を探す努力を続けてみてください。他人と比較するのではなく、自分自身の成長や経験に目を向けることで、少しずつ自己肯定感を高めていけるかもしれません。自分に優しく、自分の存在を大切にするヒントを見つけていけると良いですね。あなたのその気持ちには、価値があります。