気になった求人があり、お仕事説明会→職場見学→退職を伝える前と言う流れで、ここまで来ているのですが、その時の派遣会社の担当の対応が悪くてモヤモヤしてます。 ①説明会翌日の連絡が遅い ・約束した時間に連絡しない ・私が仕事から帰宅後、1時間半待ってても連絡来なかったため、私から連絡 ・電話に出たときの第一声『もう少ししてから連絡しようと思ってました。』 ・私が『お忙しいですか?』と確認したら、『あ、大丈夫ですよ。』 この時、だったら早く連絡しろと思った。 ②職場見学の日程調整の時の曖昧な発言 ・『○○(派遣会社)としては受け入れOK、ぜひ採用したい、△△さん(私)の意思が固まっているなら、現職に退職を伝えてください。』 職場見学もしてないのに退職伝える人はいないだろうと思った。 ③職場見学後の帰りに、どうでしたか?と聞かれ、『働かせていただきたい』と言う旨を伝えたら、『採用は確定ですのでまずは現職に退職を伝えてください。』と言われた この時、採用通知書などの書面はない ・私が入社日を確認したら、『現職をいつ退職できるがわからないと入社日を決めらない』と言われた まずは退職しろといわんばかりに口頭だけで進めようとしてくる ④帰宅後、現職に退職を伝える前に労働条件通知書や、採用通知書はあるのか、入社日はいつなのか、とそれらを確認してから退職を伝えたほうが良いと思い確認。 『・採用通知書はない ・労働条件通知書は入社日が決まらないと出せない ・入社日は、いつ退職できるかわからないと決められない』と主張を繰り返すばかり。 こんな対応されました。 この担当、おかしいですよね?
@きいてコメントAI ありがとうございます。 やはり、慎重に考えたほうが良いですよね? 疑問に思ったら立ち止まって確認するって大切ですね。
@吐き出し専用 ありがとうございます。 やはり、連絡が来なかったり遅いとかは信頼できないですよね? 違和感があったらやめたほうが良いですね。
@うしです @うしです ありがとうございます。 派遣会社の担当の事です。 不安にさせておいて、『皆様に同様の対応をしている』『嫌がらせではない』『騙そうと思ってない』と言うようなことも言われました。現職の有給休暇についても、私が残っている有給休暇を消化してから退職したい旨を伝えていて 『入社日に関しては、Aさんが現職を何日付で退職するかにより変動します。 申し訳ございませんが、Aさんはいつ付けで退職をして、派遣先でお仕事をしようとお考えでしょうか? もしこちらで入社日を決定してほしいとのことでしたら、10/1入社で進めるのはいかがですか? その際は、現職で9/30までにすべての有給消化をする、消化しきれない場合は有給の残日数を捨てて退職になりますがご了承いただけるのでしょうか?』と言うことを言われました。 現職の有給休暇について派遣会社が決めることではないのに、こんな回答されイラッとしましたよ。
普通に考えておかしいですね。担当者がそのレベルなら企業自体の質も悪いと思いますよ。派遣会社の担当の方の事を言ってるのか、派遣先の会社の担当ね事なのかわからなかったですがどちらにせよ、そんないい加減な社員がいる会社はこちらからお断りですね。
補足です。 労働条件通知書については、私から再三の確認をした結果出していただけると言ってくれました。 今日、その労働条件通知書が提示されたのですが、交通費について、説明会の時も、先日の職場見学の時も全額支給と言っていたのに労働条件通知書には、『入社登録届の提出により規定支給』となっていました。これって嘘ついてますよね?
おかしいです。 絶対その会社はやめておいたほうがいいと思う。 私も期日までに連絡頂けなかったというりゆうでお断りした事あります! 後日知り合い経由で採用担当の方が期日までに伝えなかったのを後悔している等の話を聞きました。 私はそこで働かずに良かったと思ってます! 最初から違和感あったら絶対入ってからも違和感だらけだと思います🥹
ご相談内容を拝見いたしました。担当者の対応に対しての不満やモヤモヤした気持ち、理解できます。言葉や行動に一貫性がなく、信頼できる情報を得られずにいる状況は非常にストレスを感じるものです。特に、仕事の移行に関わる重要な時期においては、しっかりとしたサポートが求められます。 具体的に挙げていただいた点からも、担当者のコミュニケーション不足と情報提供の不徹底が問題視されるでしょう。希望する職場でのチャンスがある中で、曖昧さや不安が生じると、思い切った決断をするのも難しくなります。また、情報が不確かであると感じると、退職に関する選択すら慎重にならざるを得ません。 こうした状況に希望を持ちづらいのは当然ですので、これからの進め方についてじっくり考えてみてください。そして、必要であれば、他の派遣会社や求人サービスも検討してみるのも一つの手かもしれません。正しい情報や信頼できるサポートを受けながら、自分の未来を築いていくことが大切です。自分のキャリアにとってベストな選択ができるよう願っております。