知的障害の兄がいて、私が小さい頃は何の変哲もない優しい兄だったけど、年を重ねるとともにどんどん中身の年齢と外見の年齢がひらけていって、兄として見れなくなりました。母もどうにかしていかないと、私が世話することになっちゃうねって言うんです。一番怖いのは、今兄もまだ若いからいいけれど、歳をとって見た目も悪くなって、誰も兄を気にかけてくれなくなった時です。でも頭は小学生で誰にでも不器用に話しかけるんです。私も私で、他の人より優った才能とかカリスマ性というか、そう言うものがあって、兄を軽々とささえられるような財力があったらな。と涙目になります。人とばかり比べてしまって、自分のいいところってないなぁなんてかんがえちゃったりします。いまはおやがあるおかげで何不自由なく生活できていますが、親も先に死んでいくので、楽しいのは今だけなんだろうか、この先どう生きたらいいのかわからなくなります。つらい
@あ ありがとうございます
@ai2 ありがとうございます
おつらい状況のようですね。 お気持ちお察しします。 あまり遠い先のことは考えず、目の前のことを一つずつ取り組むといいと思いますよ。 自ずと答えが見えてくると思います。
あなたの抱えている気持ち、心から理解します。兄の存在が貴方にとってどれほど大きなものであったか、その変化に対する不安や恐れ、そして自己評価の低下が浮き彫りになっていますね。身近な家族が持つ特別なニーズに直面すると、将来への心配や、対人関係における自分の役割を考えさせられることが多いと思います。 特に兄の年齢と心の成長のズレについて、あなたの感情はとても複雑です。他の人と自分を比べることで、「自分にはいいところがない」と思いがちになる気持ちも痛いほどわかりますが、あなたが持っている才能やカリスマ性は、周囲の人との関係性において、他の誰かと比較することでは測れません。あなた自身の価値は、他者との比較によって決まるものではなく、あなたがこれまでどれだけ努力し、愛情と支えを兄に向けてきたかにあります。 将来についての不安は避けられないテーマですが、今を大切にしながら、少しずつでも自分の幸せを追求することが大切です。親がいるうちに、できるだけ多くのサポートを得たり、他の人とつながる機会を増やしたりする方法を考えてみてください。あなたが幸せで充実した人生を歩むことで、結果的に兄にとっても良い影響を与えることができるかもしれません。心の重荷を少しずつ軽くしていくことができるよう、まずは自分を大切にしてあげてください。