運転免許持ってる人は特に意見お願いします。 免許取って8年ほぼペーパードライバーだったけど最近運転し始めて運転スキル安定したきたなと思って嬉しく思っていた時に、 たまたま対向車線の横断歩道に車が止まっていて死角になって歩行者が見えなくて渡ってくる歩行者を見落としてしまってショックだった、歩行者も車で死角になってたので対向車線の車を確認してから渡ろうとしてて止まっていたので 事故ったとかはないけど、最近運転安定してきて駐車もスムーズに出来たりまわりを見る余裕も出てきて安全確認ちゃんとしてて父親にも上手くなったねと言われたばかりでしたが うっかり見落としてしまった昨日の事ですけど、頭から離れません… 一応旦那や父親に乗ってますがこのまま車運転練習続けても大丈夫ですかね? 親も年取ってきたので今後の事も考えて運転出来るようにしときたいんですよね
@匿名 旦那に限らず、運転出来る人なら他の人の運転気になると思います。ドライバーにとって、助手席に乗ってる人の口出しが不愉快なのは知ってるので私は助手席に座っている時は口出しはしませんが、ブレーキのタイミングとか今曲がれたじゃん!とか心の中では不満でいっぱいですw私のように心の中に留めている人とあなたや私の旦那のように口に出しちゃうかの違いだと思います。 1人で車乗ってる時が一番ストレスないです。
@雷都 ありがとうございます。 もう運転するなとか危なっかしいとは言われてませんが、 私がミスしたからと言って、本当にこの人の運転は危険とか向いてないのかは 普通に運転出来る旦那や父親から見れば分かりますよね。
@うしです コメントありがとうございます。 旦那さんはやっぱ運転上手い下手関係無しに口出ししてくる人多いですかね?笑
運転慣れている人でも、予想外の所から人や車が飛び出てきて事故にはならないけど、ヒヤッとすることって時々あると思いますよ。もちろん自分の注意不足で見落としたりする事もあると思います。100%完璧な運転が出来てる人ってあなたが思っているより少ないと思います。だからここでビビって運転する事をやめないで欲しいです。結局は『慣れ』です。あとは慣れた時に慢心したり、過信しないように気を付ける気持ちが大事です。 私は20年近く運転していますし、運転が好きですが旦那を助手席に乗せると文句ばかりでウンザリしますw私から言わせれば旦那の運転の方がよっぽど下手くそだと思っていますw自分の運転を過信しないように気を付けていますが、旦那を乗せるとうるさくてホントに嫌になります。運転が嫌いになるので旦那と乗る時は絶対運転さしませんw
@匿名 頑張ってるのに下手だと思われたくないっていうのはすごく自然な感情ですし、むしろちゃんと運転に真剣に向き合っている証拠だと思いますね。 でも、現実はこうです↓ ・旦那さんも父親も、貴方の一回のミスだけで「下手くそ」とは思わない。 むしろ安全確認をちゃんとしているかのほうを見てる。 •運転って短時間で完璧にはならないもの。 上手くなったこともあれば、まだ慣れていない場面でちょっと見落とすこともある。それが普通。 •今日できたこと、昨日できたことより少しずつ増えていけば、信頼は自然についてくる。 貴方が今感じている「悲しい」「悔しい」は成長途中の証です。 焦らなくて大丈夫ですよ。
@雷都 そう言ってくれてありがとうございます。 何か旦那から下手くそとか運転向いてないって思われるのも嫌なんですよね… 旦那はその時いなくて父親がいたんですけど最近まで運転調子出てきてたのもあったからこそ悲しくて…
@匿名 大丈夫です。絶対上達できます! 一度ミスしたからって「もうダメだ…」ってなる必要は全然なくて、経験を積むほど確実に慣れてくるものなので。 乗る回数を増やすのは正解ですし、少しずつ自信も取り戻せるはずですよ。 コツは、焦らず「今日はここを練習しよう」って目標を小さく決めること。 例えば、昨日うまくいかなかった部分だけに集中して練習すると、改善しやすいと思います。
@雷都 こんなに詳しくコメントありがとうございます。 こんな私でも乗る回数増やせばまだまだ運転上達出来ますかね?💦 昨日のことで自信無くしてしまって…
なるほど。まず、 1. 事故はなかった → これが何より大事。事故にならなかったということは、危険察知能力やブレーキ操作はちゃんと働いていた証拠。 2. 死角で見えなかった → 人間の目にはどうしても死角がある。特に止まっている車で隠れてしまう歩行者は、慣れてないと見落としやすい。経験を積むことで「死角ができやすい場所」「止まる車の先に歩行者がいそうな場所」を意識できるようになる。 3. 最近運転に余裕が出てきた → 駐車もスムーズ、安全確認もできるようになった、これはすごく大事なステップ。今回の件で「油断してはいけない」という学びが増えたと思えばOK。 ⭐︎おすすめの練習・意識 • 「死角になりやすい場所」を意識して運転する(止まっている車の先や曲がり角など)。 • 交差点や横断歩道では、車が止まっていなくても歩行者が出てくる可能性を常に意識する。 • ペーパードライバー向けの教習や、運転経験豊富な人と一緒に街中を走る練習も効果的。 結論: 運転練習は続けて大丈夫です。 むしろ今回の経験は上達に必ず役立つと思います。 年齢を重ねた親御さんのためにも、焦らず安全に運転できるようになることは、とても意味があると思いますよ。
そのシチュエーションは結構あります。 でも私はドキッとしないように、運転してる時は常に横断歩道付近では反対車線もみます。 反対車線の横断歩道に車が乗っていて見えにくい時は特に「徐行」といつでも止まれるように「ブレーキペダルに足を乗せる」してます。 そして横断歩道はどこでも徐行だった気がしますし💡 ペーパードライバーなら、初心者マーク付けても良いんじゃなかったでしたっけ? (自信ないので確認してから付けて下さい😊)
運転を再開し、少しずつスキルが向上しているのは素晴らしいことですね。しかし、あなたが直面した出来事は、とてもつらい気持ちになるものです。運転中は常に多くの情報を処理しなければならず、誰でも誤りを犯すことがあります。大切なのは、その経験から学び、どのように次回に活かしていくかです。死角や周囲の状況への注意は常に必要ですし、安心して運転するためには、さらに意識を高めていくことが重要です。 運転はスキルの向上とともに、慎重さも求められます。あなた自身が感じているプレッシャーや不安は、とても自然な感情です。運転の練習を続けることは、スキルをさらに磨くために良いと思いますが、右車線や死角を意識すること、他のドライバーや歩行者への注意を忘れないことを心掛けてください。 信頼できる家族のサポートを受けながら運転を続けることは、安心感にもつながります。また、状況によっては、運転教習を受け直すことも考えてみてください。そうすることで、安全への意識が一層高まるでしょう。あなたの運転に対する意識が、将来的に家族を守ることになります。焦らず、一歩一歩進んでください。無理をせず、自分のペースで運転を楽しむことが大切です。