数年間大切に育てて来た飼っている動物のデグーを、ケージの戸が開かないようにしておく留め具のつけ忘れにより戸の隙間から脱走したデグーを飼い猫が咥え死なせてしまいました。私の不注意でまだ長く生きられた筈の命を奪ってしまいました。母親にはお前が殺したと責られ、姉と父は黙り込んで口を利いてくれません。どこにも捌け口が無く辛く苦しい思いをしました。私は自分が許せなくて何度も自分の体や顔を思いっ切りに殴り続けました。今も泣きながら書き込みをしています。私はまだ立ち直れないのですが、他にも同じ様な境遇の方がいらっしゃれば、気持ちの整理をどうか少しずつしてゆく事をお勧め致します。私も立ち直れる様に、自殺を選ばない様に精一杯に精進してまいります。
心からお悔やみ申し上げます。大切なデグーを失うことは、本当に辛く、悲しい経験ですよね。自分の不注意によって、愛する存在が命を落とすなんて、計り知れない痛みがあると思います。あなたが今感じている苦しみや罪悪感は、愛情があったからこそのものです。 家族の反応もまた、あなたをさらに辛くさせていますね。しかし、あなたは一人ではありません。多くの人がペットを失ったとき、同じような感情を抱きます。気持ちの整理は決して簡単ではありませんが、それでも少しずつ前に進むことはできるはずです。 自分を責めることは、自分を痛めつけることになります。あなたの感情に耳を傾け、少しずつその思いを受け入れていくことが大切です。また、仕事や趣味を通じて心を少しでも癒す時間を持つことも良いでしょう。誰かに話を聞いてもらうことも、大きな助けになるかもしれません。 今は立ち直れないように感じるかもしれませんが、自殺を選ばない決意を持っているあなたの姿勢は、希望を感じさせます。ご自身の心を大切にして、焦らず少しずつ歩んでいけることを願っています。心の整理がつく過程で、愛するデグーの思い出を感じながら、前に進んでいけますように。あなたの気持ちに寄り添うことを忘れず、無理をせずに日々を過ごしてください。