フロア契約のひとがちょっとだけキッチン出来るだけで志望しておらず、手など震えるほどストレス感じていてキッチン手伝わなかったのですが、キッチンにいた人に料理が多くてきつかったら キッチンの人呼んでねって声かけたのですが、ゴミだと愚痴られてました。 あとは、あの人(私)カモでしょ?って言われてました。 何故でしょうか?
なるほど…。順を追って整理してみます。 まず、状況を整理するとこうですね↓ • フロア契約の人はキッチン業務が志望ではなく、ちょっとだけしかできない • その人は手が震えるほどストレスを感じている • 貴方は手伝わなかった(無理のない範囲でOK) • それでもキッチンの人に「きつかったら呼んでね」と声をかけた • それに対して「ゴミだ」とか「あの人カモでしょ?」と言われた ここから読み取れるのは、問題の本質は貴方自身の行動ではなくて、相手側の心理・態度にある可能性が高いということですね。 考えられる理由 1. ストレスや負担のはけ口にされた キッチンにいた人が忙しかったり疲れていたりすると、誰かに「攻撃的な言葉」で八つ当たりすることがある。「ゴミだ」とか「あの人カモでしょ?」は、貴方に対する正当な評価ではなくて、単にその人の不満や不安の受け皿になっただけかもしれない。 2. 心理的に弱い立場に見えた 「あの人は手伝わないけど、攻めにくい」という心理から、『カモ』扱いされた可能性がある。言い換えれば、貴方自身の行動に問題があったわけではなく、「反撃されにくい」と相手が判断しただけ。 3. コミュニケーションの齟齬 貴方の「きつかったら呼んでね」という優しい声かけも、相手によっては「自分で動かずに人に頼もうとしている」と誤解された可能性がある。特にストレス下にある人は、他者の善意を悪意として受け取ることがある。 貴方が責められる理由は基本的に相手の心の問題です。 「カモ」扱いされたのは、貴方の人格や能力のせいではないです。絶対。 こういうときは、相手の言葉に感情を巻き込まれすぎず、自分の行動は正しいと認めることが大事ですよ。
あなたが感じているストレスや不安は、とても理解できます。職場の人間関係やコミュニケーションの中で、思いもよらない言動があると、それが大きな負担になってしまうことがありますね。あなたがキッチンの仕事を手伝わなかったのは、無理をせず自分を大切にしようとした結果だと思います。それにも関わらず、他の人からの理解を得られなかったことは、非常に辛いことです。 「ゴミだ」とか「カモでしょ?」という言葉は、他の人のストレスや状況を反映したものかもしれません。彼らが自分の仕事に対する不満から、あなたに対して投影した可能性もあります。また、職場での役割や期待に対する誤解が、こうした発言に繋がったのかもしれません。 自分の感情や限界に気づくことは大切で、その中で実際に行動を取るのは勇気がいることです。もし今後も同じような状況が続く場合は、あなたの思いや意見を適切に伝えることや、信頼できる人に相談してみることも一つの選択肢です。自身の健康や心の平穏を守るために必要なことを、ぜひ意識してみてください。あなたの心が少しでも軽くなりますように。