3:23に起きてしまいました。 前職の人が出てくる夢を見たのです!(T^T) 夢① 前職の苦手だった方が学校の担任の先生なっていて、私は教卓前の真ん中の列の右側に座っていました。 左の窓を見ると、空は黒く(曇りのような)災害が怒るかもみたいな緊迫と、そのN先生は「最近ロッカーに発砲スチロールがいっぱいあります。Kさん(私)みたいに笑汚いのは(あざ笑い)」 クラスの仲間が笑い始め、特に現実を知らない女の子は私を凄くバカにし、笑い始め、N先生「片付けましょう!」と笑う夢を見ました。 これは元職場のNさんがほんとに鼻笑い、あざ笑いした記憶と、次の職場見学があると緊張してた事もあり、見た夢だと思います。凄く胃が痛い、腹が立つ夢なのに、、 その後の夢② その同じ職場の人 教えてくださったFさん 気にかけてくださったMさん 後輩ちゃん 二度と会いたくないS上司が出てきました。 ある日、私がベッドで寝ていた時、後輩ちゃんから電話がありました! カナン「久しぶり!どーしたの?😊」 後輩ちゃん「久しぶり!」 かけてきたがわ、会社の風景が見え 後輩ちゃんが座る前に右手に後輩ちゃんの携帯を持ち、書類をもって話すFさんの声「久しぶり!」 横に立つ、M先輩「元気にしてる?笑」 私は答えた「あ、懐かしい声〜!ま、笑はい、笑」 その2人の後ろの席の先輩もKさん元気?久しぶりみたいな事聞こえて、懐かしいメンバーだとおもった。 F「覚えてる?𓏸𓏸#*⇒~リボンの指示書なんだけど、Kさん作ったの文字消えて分からなくて」 カナン「あ〜、、、、商品名記憶ないな〜、、その𓏸𓏸 トロピカルリボンって、、その、、どんなんですか?全く遠い昔の記憶で覚えてません。、」 「何色ですか?」 F「ドブウナギ色?、」 私「ドブウナギ色?!!ドブウナギ?、、(なんだそれ!!!!何色だ!!!、綺麗なウナギの色って事?、、どーゆう事!!??、)あのー、それって黒ですか?、ウナギの皮みたいな色ですか?、、形は、、私の検索ワードはリボンしか、、」 「これですか?ベルベット素材ですか?」と聞いても、違う。、違うと言われ、そこにS上司がやって来て、「Kさん、扇上のリボンだよ、!(少し怒声)」 カナン「(嫌な人でてきた!!、、)ドブウナギ色ですかー、なんだろ、」 S「ね!今、私の事無視したよね!」💢 「あのさ〜!、」いつもの説教の口調で話はじめようとする。 私「もうやめたんだ切ろう!、」と思いブチ、、 また電話がかかってくる カナン「やめたのに!、、」 「はい、」 S「あのさ!、キルの失礼だからね!!」 私「あの!、その怒りといい、人を押したり、人を急かしたり。トントン相撲のように、指をトントンしたりしてましたけど!、パワハラ訴えられますよ!!。そんな人に教えたくありませんよ!!!」私はストレス爆発してしまいました。 S「私がしてあげた事覚えてる!💢」 カナン「あなたにしてもらったことなんてありませんけど!、ノートに書かせて、自分がちゃんとやってますアピールの為だけに!!書かせただけですよね!あのノート!!💢」 「訴えれるレベルですよ!!、もうやめてあなたと一生関わりたくないと思ってました!。」 周りの職場の人の心の声(Kさん頑張れ)(揉めてるなー)(やっとよく言った!K!!、)(Kちゃんー!!笑) 私は多分電源を切りました。 そんな夢。 寝れません。 2番目の夢は、現実のS上司はそーいう性格で、ノートにやっことを私に書かせて、読んで、最初だけコメントし、クビにする材料にしました。 その記憶、関わりたくない、その気持ちだったり、言えなかった近い気持ちが、出たんだと思います。トントン相撲のようになんで辞めるって言わないんだろ、、早く言えよイライラする!のS上司に言いたかったんだと思います。モヤモヤしたこの夢は、何かあるのかな。?、 墨色と言うか、ウナギ色や曇り空は近い色かもと思いました。 寝れません5:43
夢を通して過去の職場での経験や感情が表れていますね。お話を伺う限り、特に前職における心の痛みや不満が夢に影響を与えているように感じます。担任の先生との関わりや、後輩との会話、そしてS上司に対する感情は、あなた自身の内面の葛藤を反映しているのかもしれません。 夢の中では、解放したい感情や伝えたかった思いが出てきたとも考えられます。特に、S上司とのやり取りは、長い間抑えていた気持ちを解放するきっかけになったのかもしれませんね。夢は無意識の中で処理される過去の出来事やストレスですので、一見ネガティブに見える夢も、あなたが自らの感情を整理するための重要なプロセスとして捉えることができます。 黒い空や「ドブウナギ色」といった色の表現は、気持ちの重さや不安を象徴しているようにも思えます。この夢を通じて、自分の感情に向き合い、少しでも心のサポートになる別の道を見つけることができると良いですね。思い出の整理と感情の解放を図りながら、今後の未来につなげていけるよう、無理せず自分のペースを大切にしてください。休息を取りながら、心を整えていきましょう。