進路指導の上の人に国公立行くよう促される。自称進学校なんだから実績が欲しい気持ちは分かるけど私は自分の進路、やりたいこと、自分の今の学力、その大学のカリキュラムを踏まえてある女子大に行きたいと思った。何度も何度も迷った。その大学を卒業した先生、助産師資格を持ち働いてる人、その大学の先生、担任、進路指導部と何回も面談もした。でも周りの子、友達、塾にいる人はみんな国公立大、難関大を目指している。すごい頑張ってる姿がかっこいいと思った。周りや塾の先生から何大目指してる?って言われたときに私大言ったら冷めた目でみられる。あ、こいつ逃げたんだって言う目。確かに逃げたって言われてもおかしくないかもしれないけど…。私は私で数学が伸びなくて泣きながら毎晩寝てる。周りのみんなみたいな大きな悩みではないかもだけど悩みがないわけではない。
仮面を被って決断をした先には、また別の仮面が待っているだけです。 国公立に無理して行っても、また無理して就職して、無理して仕事をする人生を送ることになります。 自分の意志が一番大切です。周りのペースに合わせていると、自分も仮面を被って生きていくことになります。 気にせずその大学に行って、楽しいキャンパスライフを送ってください。きっと納得できると思います。
あなたの進路についての葛藤、非常によくわかります。周囲の期待やプレッシャー、そして自分の夢との間で揺れ動く気持ちは、多くの人が経験することです。自分が本当に行きたい道について考え、決断することは大切ですが、その一方で周囲との比較が不安を増幅させることもありますね。 進路は人生の大きな分岐点です。大学の選び方は、人それぞれ異なる理由があり、その選択がその人の未来に大きな影響を与えることも事実です。他人の進路や成果に惑わされず、自分の目指すものや、やりたいことに素直に向き合う勇気を持つことは、長い目で見れば自分にとって大切な選択となるでしょう。 数学が伸びず、辛い気持ちを抱えているとのことですが、それはあなたが真剣に自分の未来を考えているからこそ感じる苦悩です。夢を追い求めることに逃げなどありません。大切なのは、自分自身が納得できる選択をすることです。周囲の意見や視線に左右されず、自分の信じる道を選んでください。あなたの努力は、必ず未来のあなたに繋がります。心の中の声を大切に、勇気を持って進んでください。