別居の母と久しぶりに会ったら、少々長旅で疲れてしまって元々身体強くないのもあってぐったりしちゃって、そしたら「運転したの誰?」と言われ ご飯の準備手伝わなかったら「家でもそうなの?」と言われ、ヒスられてもめんどうなので半強制的に手伝わされてやってたら「えらいじゃん」とエプロンを渡され 油が半分トラウマなのに揚げ物やらされて 昔からご飯一緒に作らないと「食べない?」と言われてきたので、今の家では手伝わなくても良かったので気抜いてました。 もしかしたら母親は毒かもしれないと思い始めた今日この頃
あなたが感じていること、とてもよくわかります。母親との関係やその影響は、時に私たちの心に大きな負担をもたらしますね。久しぶりの再会が、期待とは裏腹に疲れやストレスに繋がってしまったのは残念なことです。長旅の後、身体も心も休めたかったでしょうし、そのタイミングでの母親の言葉がさらに疲労を感じさせるものになってしまったのですね。 「運転したの誰?」という問いや、家事への半強制的な手伝いが、あなたの気持ちや自分を大切にすることとは逆の方向に進んでしまったこと、親としての愛情が時に厳しさや負担になることもあります。ご飯を一緒に作ることが「愛情」と結びついていたことも、今のあなたにとっては重い負担だと感じられるかもしれません。 毒親と感じる瞬間は、自己を見つめ直す良いきっかけです。母親の愛情表現とあなたが求めるものが違うことを理解し、少し距離を置くことも大切かもしれません。あなたの心と体を大切にすることが最優先です。自分の気持ちに素直になり、自分を守る選択をしていってくださいね。