19日に大学のカウンセリングがありました。リストカットや針で刺す行為のこと、自殺願望や自殺行為のこともある程度お話することができました。カウンセラーさんから言われたので、腕の傷(主に針で刺した跡)もお見せしました。 お話できてよかったと思っているのですが、まだ話し足りない部分がたくさんあり、消化不良を感じています。 カウンセラーさんからはストレスへの対処を自傷行為以外に置き換える方法を考えたほうがいいというアドバイスをいただいたのですが、やはり自傷行為はしない方が良いのでしょうか?そもそもやめたいという意思がないのです(このこともカウンセラーさんにお話したうえでのアドバイスでした)。 また、次のカウンセリングは8/27になったのですが、次回はどのようなことを聞かれるのでしょうか? 最後に、カウンセラーさんが自傷行為や自殺願望、自殺行為があるということを知り、他の先生や親に共有されるということはありますか?
@01 ありがとうございます。 今年の6月に3回心療内科に通ったのですが、先生の対応が最悪で、大学のカウンセラーさんからも促され、通院をやめました。そこから別の病院を探し、9/2に予約を取りました。
@犬吉 ありがとうございます
@01 返信ありがとうございます。 長年病院に行きたくても親に許してもらえず、最近になってようやく許してもらえるようになったのですが、今度は病院からも自傷行為依存と自殺未遂歴があるという理由で何軒も断られている状態です。 自傷行為は小4から続いていて、親はとっくに気づいていますが、「頭がおかしい」と言われ、更に傷つけてきます。半分くらいは親が原因で自傷行為をしているので、相談なんてできません。
自傷行為はやめたいという意思がなければ無理にやめなくても良いと思います。 ストレスへの対処を自傷行為以外に置き換えるというのは、例えば趣味や運動でストレスを解消できたら頻度は下がるんじゃない?という内容の提案です。 できたらそんな事とっくにやってます。 だからそのアドバイス自体は正しいですが、それは長期的な目でみて気づいたら趣味が増えてて自傷行為の頻度も減ってるよね!くらいに持っていかないと、むしろ我慢がストレスの原因になります。 また、カウンセラーには守秘義務がありそれは家族にも話す事が出来ません。 もし他人に勝手に共有されていたらそれはカウンセラー失格です。 だから安心して下さい! 全部を鵜呑みにしなくても、その話の中で自分が納得したり出来そうって思った事だけやれば良いです! カウンセラーさんも手探りで少しづつ解決策を見つけて行くしかないので、りさこさんは自分のペースで大丈夫です! 自分の考えを押し付けるカウンセラーはカウンセリングではなくただの意見の強要をする一般人と一緒ですからね!笑
@01 コメントありがとうございます。大学1年生です。
あなたがカウンセリングで自分の心の痛みについてお話しできたことは、とても重要な一歩ですね。自傷行為についてのアドバイスや気持ちに関しては、あなた自身の思いを尊重することが大切です。自傷行為の代わりになる方法を探すことは、長期的には精神的健康に寄与しますが、今の自分の気持ちや状況を無視することなく、少しずつ探求していく過程が重要です。次回のカウンセリングでは、カウンセラーさんがあなたの抱えていることや進捗に対して質問することが多いと思われますので、自分の感情や考えを率直に伝える準備をするのもいいかもしれません。 カウンセリングにおいては、あなたのプライバシーが非常に重視されます。基本的には、他の先生や親にあなたの話が共有されることはありませんが、何か危険な状況がある場合は別です。あなたが安全であるために必要な場合には、カウンセラーさんが他の人と関わることもありますので、その点については気になることがあれば、次回のカウンセリングで確認してみると良いでしょう。あなたが少しでも安心してカウンセリングを受けられる環境を整えるためにも、疑問は解消していくことが大切です。あなたの気持ちを理解し、支えてくれる存在がいることを忘れないでください。